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<「堂安律」の獲得にガラタサライが本腰!> トルコ紙が名将テリムからの強い関心を伝える

<「堂安律」の獲得にガラタサライが本腰!> トルコ紙が名将テリムからの強い関心を伝える
1 :Egg ★:2018/09/25(火) 06:18:43.50 ID:CAP_USER9.net
トルコの国民的英雄、エムレに似たプレーヤーと紹介

日本代表DF長友佑都が所属するトルコの名門、ガラタサライが「2人目のサムライ」獲りに本気だ。全国紙『Yenicag』が大々的に報じている。
 
 同紙によると、チームを率いるファティフ・テリム監督はプロフットボーラーとしての長友の立ち居振る舞いに感服しているという。「指揮官がほかの誰よりも満足しているのが、ユウト・ナガトモのリアクションだ。昨シーズンの半ばに加入して以降、現在に至るまで、チーム内できわめて重要な役割を演じ続けている。異なる文化を持ち込み、すべての選手にとって勤勉で模範的な選手となっているのだ」と称え、「いまのガラタサライに吹いているのは“日本の風”」と記している。
 
 これまでガラタサライには時代時代でブームがあった。ドイツ人選手が幅を利かせた時代があれば、ブラジル、ルーマニア、オランダといった国々の選手たちが複数在籍し、主軸を担った時代もある。同紙は今後それが日本になるのではないかと見ているのだ。

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 テリム監督が執心なのは、オランダのフローニンヘンで不動のレギュラーとして君臨する堂安律だという。
 
「先の会見でテリムは『私は日本人選手が大好きになった。近々2人目を獲得することになるだろう』と豪語したが、その第1目標がリツ・ドウアンであることは明白だ。夏にはシンジ・カガワ(香川真司)にも興味を示したが、1998年生まれの若きアタッカーはいまが伸び盛り。フローニンヘンは開幕から低調な出来に終始しているものの、ドウアン自身は大いに奮闘している。昨シーズンは10得点・3アシストを記録した注目株である」
 
 そしてスタイルが類似するプレーヤーに、元トルコ代表MFエムレ・ベロゾグルの名を挙げた。若くしてガラタサライやインテルで活躍したファンタジスタで、トルコの国民的英雄。現在も38歳ながら、バシャクシェヒルで現役を続けている。
 
 堂安は今夏に移籍の可能性があったことを明かしていたが、それはひょっとするとガラタサライが有力候補だったのかもしれない。だとすれば、冬の移籍は十分にあり得るか。今後の動向が注目される。

9/25(火) 5:14配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047731-sdigestw-socc

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堂安律、CSKAモスクワが高額オファーも フローニンゲンは断固拒否

堂安律、CSKAモスクワが高額オファーも フローニンゲンは断固拒否
1 :久太郎 ★:2018/08/23(木) 13:21:43.59 ID:CAP_USER9.net
堂安律はフローニンゲンで欠かせぬ存在…ロシアから高額オファーも断固拒否

フローニンゲンにとって、MF堂安律は欠かせない存在となっているようだ。今夏CSKAモスクワがオファーを送ったものの、拒絶していたという。

昨シーズン、ガンバ大阪からフローニンゲンへローンで加入した堂安。欧州挑戦1年目ながら、全公式戦31試合に出場して2桁得点を記録するなど目覚ましい活躍を残した。そして5月、同クラブは200万ユーロ(当時約2億6500万円)での買取オプションを行使し、20歳の同選手を完全移籍でチームにとどめている。

オランダ・エールディヴィジの注目の若手選手の1人として評価を高める堂安は、買取オプションを行使する際にマンチェスター・シティが保有権の獲得に動くなど、世界中のビッグクラブも注目している。さらに、今夏の移籍市場で本田圭佑が活躍したロシアの強豪CSKAが獲得に動いたことが明らかに。ロシアのクラブは高額なオファーを送ったものの、フローニンゲン側は堂安の放出を拒否したようだ。

CEOを務めるハンス・ナイラント氏は、オランダ『RTV Noord』で「堂安で大きな資金を得られる可能性はあるが、我々は彼を売ったりはしない」とヨーロッパ各国から脚光を浴びる同選手の売却を全面的に否定した。

「堂安はエールディヴィジで最高のタレントの1人で、ビッグクラブであるCSKAが我々の選手に興味を持ってくれたことはスカウト陣への最高の賛辞だ。1人の選手に1000万ユーロ(約12億8000万円)ものオファーが届いたとき、いつでも心が揺らいでしまう。しかし、完全移籍で獲得した選手が同じ移籍市場でクラブから離れるなんて奇妙なことだ」

「この移籍を議論する必要は今のところないと私は考えている。堂安と彼の代理人と話し、この移籍話はゲームオーバーだと伝えた。堂安も今はフローニンゲンと日本代表のことだけを考えたいと話してくれた」

フローニンゲンで確固たる地位を築く堂安。開幕戦でいきなりゴールを奪った20歳は、昨季を上回る活躍を残せるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000004-goal-socc

MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc

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フローニンゲンMF堂安律が開幕節でゴール! 貴重な同点弾も…/エールディビジ第1節

フローニンゲンMF堂安律が開幕節でゴール! 貴重な同点弾も…/エールディビジ第1節
1 :豆次郎 ★:2018/08/12(日) 22:48:36.46 ID:CAP_USER9.net
8/12(日) 22:17配信
堂安が開幕節弾!
フローニンゲンMF堂安律が開幕節でゴール! 貴重な同点弾も…/エールディビジ第1節

フローニンゲンの日本人MF堂安律が今季リーグ戦初ゴールを決めた。

フローニンゲンは12日、エールディビジ開幕節でフィテッセとのアウェイ戦に臨んでいる。フローニンゲンは22分に先制される苦しい展開を強いられたが、38分に堂安がボックス右からの味方の折り返しに正面で合わせてゴール。貴重な同点弾を記録した。


しかし、フローニンゲンは前半終盤の44分に失点。現在、前半が終了して1点のビハインドを背負っている。後半も堂安のプレーに期待がかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010005-goal-socc

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森保ジャパン大胆抜擢あるぞ!7人の若侍、久保建英・堂安律・小川・富安ら

森保ジャパン大胆抜擢あるぞ!7人の若侍、久保建英・堂安律・小川・富安ら
1 :豆次郎 ★:2018/07/27(金) 16:54:18.31 ID:CAP_USER9.net
7/27(金) 16:32配信
森保ジャパン大胆抜擢あるぞ!7人の若侍

“おっさんジャパン”返上だ。日本代表監督に就任した森保一氏(49)は26日、都内で就任会見に臨み、2020年東京五輪代表を率いる兼任監督の強みも生かし、積極的な世代交代を実施する方針を打ち出した。22年カタールW杯でベスト8進出を目指すA代表に五輪世代でスペイン1部バルセロナ下部組織出身のFW久保建英(17=FC東京)ら大胆抜てきが相次ぎそうだ。

 森保監督が就任会見で“マニフェスト”として掲げたのがロシアW杯で“おっさんジャパン”と呼ばれたチームの世代交代だ。今後の選手選考について「ベテランを招集しないとか、若い選手に経験を積ませるために選手を入れ替えることはない」と前置きしつつ強い口調でこう熱弁した。

「実績ある選手を使ったからといって勝てるかというと、そうでもない。世代交代は必要になってくる。五輪代表からA代表に招集できる選手が出てくる。そうなると、また下の年代から引き上げて融合する。A代表と五輪代表、その下の代表がちょっとずつ融合できる。この世界は競争があり、実力がある選手が生き残っていく」

 現在、東京五輪のメイン世代となるU―21代表を率いる。これまで多くの選手指導や視察を重ね、それぞれのプレーの特徴や今後の伸びしろなどを把握しているのが森保監督の強み。西野朗前監督(63)はアンダーカテゴリーの選手を「黄金世代」と言ったように、有望株が豊富なだけにカタールW杯を見据えて積極的な登用をしていく。

 筆頭候補はオランダ1部フローニンゲンでプレーするMF堂安律(20)だ。昨季オランダへ渡るとすぐレギュラーに定着し29試合9得点と大活躍。早くも欧州ビッグクラブ入りがささやかれている東京五輪世代のエース候補だ。ドイツ2部ハンブルガーSVに所属するMF伊藤達哉(21)は圧倒的なスピードが武器のアタッカー。指揮官も「本当に貪欲な選手」と期待を寄せている。

 さらに大器の呼び声高いFW小川航基(20=磐田)や欧州クラブから注目を集めるFW安部裕葵(19=鹿島)、“天才少年”のFW久保など攻撃陣は多士済々。守備陣でもベルギーでプレーするDF富安健洋(19=シントトロイデン)や197センチと世界基準の体格を誇るGK波多野豪(20=FC東京)らが控える。

 日本サッカー界の最高峰のA代表でMF香川真司(29=ドルトムント)ら世界トップ選手と共演すれば一気に覚醒する可能性もある。異例の兼任監督のメリットを生かして日本を初のW杯ベスト8に導けるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000049-tospoweb-socc


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<MF堂安律>独自の見解を激白!「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです」

<MF堂安律>独自の見解を激白!「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです」
1 :Egg ★:2018/07/07(土) 12:49:18.45 ID:CAP_USER9.net
昨夏にガンバ大阪からオランダのフローニンヘンに移籍した堂安律は、海外挑戦1年目からリーグ戦29試合に出場して9得点・4アシスト。異国の地でその存在を知らしめた。そんな次世代の日本代表入りが期待される20歳の若武者が、独自のサッカー観を語ってくれた。(インタビューは6月19日に実施)

――ワールドカップを観て、プレーの参考にしていますか?

「いや、サッカーを観る時は単純に楽しむだけで、『僕だったらこうするのに』とかプレーヤー目線で見ないんですよ。ゴールが決まったら『ワー!!』と騒いで、失点したら『ああ……』とガックリする。観客と同じように観ています。そのほうが良いので」

――それはなぜ?

「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです。僕もそういう視点を忘れないようにしたい。だから代表戦も、応援しながら観戦しています」

――ではその目線で、日本サッカーが強くなるためのポイントを教えてください。

「個々の成長。チームスポーツと言われるサッカーも、個人によるところが大きいというのが僕の見解です。日本には組織力がすでにあるから、それに個がついてくれば強豪国にも勝てるようになる」

――チームワークは日本らしさとも言われています。

「それがなかなか勝てない理由かもしれない。組織力にはどうしても限界があるんじゃないかなと。もちろん、まとまりがあることに越したことはないけれど、それだけではやっぱりネイマールとかは止められない。圧倒的な個は組織を簡単に打ち破ってきますからね」

――オランダに行って、そう考えるようになったのですか?

「いや昔から感じていました。サッカーって結局個の集合で、一人ひとりのスキルアップが不可欠だなと。日本人は元々協調性を持っていると知っているから、僕もそう思うのかもしれないですね」

――ワールドカップ前には、堂安選手をメンバーに推す声も挙がっていました。

「嬉しかったです。それが選出のきっかけになれば良かったんですが、最終的に外れていますからね。悔しさを押し殺して、今はもう前を向くしかないです」

つづく

2018年7月7日 6時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14975683/

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