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伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島を酷評「2失点の責任」

伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島を酷評「2失点の責任」
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2018/07/03(火) 14:07:47.11 ID:++xJFM3n0.net ?2BP(1000)

伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島には酷評「2失点の責任」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000013-goal-socc

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<60分の決定機逸>。なぜ柴崎のクロスは大迫に合わなかったのか?【ロシアW杯】

<60分の決定機逸>。なぜ柴崎のクロスは大迫に合わなかったのか?【ロシアW杯】
1 :Egg ★:2018/06/25(月) 12:37:16.89 ID:CAP_USER9.net
「あまり見えてはいなかった



2−2で引き分けたセネガル戦で悔やまれたのは、1−1で迎えた60分のシーン。右サイドの深い位置から柴崎岳がグラウンダーのクロスをゴール前に蹴り込む。それを走り込んできた大迫勇也が右足で合わせるかと思いきや、まさかの空振り。この試合を観戦していた全ての人たちが頭を抱えたに違いない。「なぜ、決めないんだ!!」と。
 
 柴崎のクロスは完璧に見えた。ただ、彼にそのクロスについて「イメージ通りだったか」と訊くと、意外な答が返ってきた。
 
「(ゴール付近は)あまり見えてはいなかったですけど、走り込んでくれることを、まあ、前半から大迫選手はニアに狙っているという部分がよく見えていたので。そこを狙っているだろうなっていう部分、まあうまく、クロスを上げられたと思います」
 
 柴崎も言うように、クロス自体は素晴らしいのだ。しかし、それが合わなかった理由のひとつには、柴崎が大迫を「あまり見えていなかった」ところにある。あくまで大迫の動きを予測してのパスだったのだ。それが、あのほんの少しのズレにつながったという見方もできなくはない。

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 ドーピング検査の関係でこの日は大迫がミックスゾーンに現われなかったので話が聞けなかったが、“大迫サイドの視点”から見たらまた違う真実が浮かび上がってくるかもしれない。
 
 いずれにしても、あまり見えずにあのクオリティの高いパスとは……。柴崎、恐れ入る。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

サッカーダイジェスト6/25(月) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042833-sdigestw-socc

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<戦評|パラグアイ戦>柴崎岳はプレースキッカーとして明らかに本田圭佑より上だ

<戦評|パラグアイ戦>柴崎岳はプレースキッカーとして明らかに本田圭佑より上だ
1 :Egg ★:2018/06/13(水) 05:51:26.10 ID:CAP_USER9.net
縦へのスピードを生み出したのも柴崎だった

6月8日のスイス戦から先発10人を入れ替えて臨んだパラグアイ戦は4−2と勝利。

 立ち上がりから巧みなゲームメイクが光ったのが、ボランチの柴崎岳だ。開始1分にいきなりズバッと前線にパスを付けると、その後も香川真司や岡崎慎司に同じようなパスを送る。足もとへの横パスが目立ったスイス戦とは違ってパラグアイ戦では、このMFが縦へのスピードを生み出すことで、日本が相手ゴールに迫りそうな場面がいくつかあった。
 
 この日の柴崎はプレースキッカーとしても素晴らしかった。40分にFKをバーに当てると、後半にはCKからオウンゴールを誘発。それ以外のセットプレーでも際どいボールを蹴っており、現時点でフリーキッカーとしては本田圭佑よりも明らかに上だろう。
 
 柴崎の縦パスを警戒したパラグアイが中央部のエリアに意識を向けると、今度は武藤嘉紀と乾貴士がサイドから切り込む。4−2−3−1システムの右サイドに入った武藤は空中戦での競り合いで強さを見せつけると、地上戦になっても当たり負けしなかった。むしろ相手を吹っ飛ばすくらいの太々しさがあり、不慣れな右サイドとはいえ好印象を残した。
 
 もちろん、乾貴士の活躍も忘れてはならない。51分に香川真司との連係から技ありミドルを突き刺すと、63分にも同じような角度から再び右足でゴールネットを揺らす。32分にスローインから先制されて少し沈んだムードを払拭したのが、このテクニシャンだった。「個の部分で打開する」という敵エリア付近での大前提をひょうひょうとやってのけるあたりに、乾の底力を感じた。
 
 さらに1得点・2アシストの香川も、スイス戦の本田に比べればトップ下として十分な働きをした。80分の原口元気からのプレゼントパスをモノにできなかったのはいただけないが、3ゴールに絡んだ働きはやはり評価に値した。

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 軽快に相手を交わしたり、後方からのパスを巧みなターンで受けたりと“らしさ”は見せていただけに、この試合でのパフォーマンスはポジティブに映った。
 
 もっとも、文字通りフレンドリーマッチの雰囲気で戦っていたパラグアイのスタンスを考えると、手放しでは褒められない。むしろ、そんなパラグアイに先制されてしまうところに看過できない問題がある。3−1とリードして迎えた90分にもリチャル・オルティスにミドルを決められた点も含め、無失点に抑えきれない守備陣には相応の課題が残った。
 
 スローインを含むセットプレーでの対応がなにより厳しかったので、本大会でも極力相手にそうしたチャンスを与えたくない。ファウルをするならセンターライン付近と、一種のマリーシアを駆使しないとワールドカップでは勝てないだろう。
 
 攻撃に目を向けても、決定機逸が多かった。オフサイドになったとはいえ、69分の無人のゴールへのシュートミスには失望させられた。ストライカーなら少なくとも枠に入れないといけない。

つづく

サッカーダイジェスト6/13(水) 5:18配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041954-sdigestw-socc

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<サッカー日本代表>強い「大一番」柴崎合流 31日豪州戦

<サッカー日本代表>強い「大一番」柴崎合流 31日豪州戦
1 :プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 10:44:23.36 ID:CAP_USER9.net
大詰めを迎えたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選に臨む日本代表に、MF柴崎岳(ヘタフェ)が約2年ぶりに帰ってきた。31日のオーストラリア戦に勝てば6大会連続6度目のW杯出場が決まる。「やるべきことをやって選ばれたのは一つ認められた証拠。大一番には慣れているので出られたら結果を残したい」と力強い。

 J1鹿島にいた昨年、クラブW杯決勝レアル・マドリード戦で2ゴールを挙げ、今年2月、スペインへと渡った。2部のテネリフェで昇格プレーオフまで奮闘し、今季から1部のヘタフェに移籍。背番号10を任され、開幕2戦連続フル出場で存在感を示している。

 初の海外挑戦で当初は苦しんだ。「生活というか、タフな環境で異国の地でやること自体が大変。それはすべてが自分を成長させてくれるもの」と柴崎。寡黙でこれまでは多くを語らなかった25歳が堂々と考えを述べる様子には、確かな変化がある。「選手としても人間としても、こうやって大きくなっていくんだろうなと感じる」と話す口ぶりにも充実感があふれている。

 久しぶりの日本代表でも、今回招集されている多くの主力選手とは一緒にプレーして特徴は把握している。試合2日前のチーム合流と日程的には厳しい部分もあるが、調子はいい。柴崎は「プレーの幅が広がった。ボランチだけでなく、前でもサイドでも中盤なら役割を果たせる」と話す。自信を胸に、出番を待っている。【大島祥平】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000014-mai-socc

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<柴崎岳>値千金のゴール!テネリフェをPO決勝へ導く!/ラ・リーガ昇格プレーオフ準決勝第2戦

<柴崎岳>値千金のゴール!テネリフェをPO決勝へ導く!/ラ・リーガ昇格プレーオフ準決勝第2戦
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 06:31:39.45 ID:CAP_USER9.net
■ ラ・リーガ昇格プレーオフ準決勝第2戦

テネリフェ1 - 0カディス 
http://www.marca.com/eventos/marcador/futbol/2016_17/promocion_ascenso/semifinal/vuelta/ten_cad/asilovivimos.html#alineaciones

34分[テ]柴崎岳 

<第1戦カディス 1-0 テネリフェ>

※2試合合計 テネリフェ1-1 カディス
<延長0-0>

リーガ・エスパニョーラ2部昇格プレーオフ準決勝(ホーム&アウェー方式)第2戦が18日に開催され、MF柴崎岳が所属するリーグ4位テネリフェが5位カディスをホームに迎えた。前半34分に生まれた柴崎のゴールで延長戦を含む120分間を1-0、2試合合計1-1で試合終了を迎えたテネリフェだが、リーグ戦上位のためPO決勝進出を決めた。

 15日にカディスのホームで行われた第1戦を0-1で落としたテネリフェは、第1戦はボランチの位置でスタートした柴崎を左サイドハーフの位置で起用。前半22分にはゴール前でFKのチャンスを得ると、柴崎がキッカーを務めたものの、直接狙ったシュートは大きく枠を外してしまった。

 しかし前半34分、右サイドを突破したMFスソのグラウンダーのクロスがファーサイドまで流れてくると、走り込んだ柴崎が冷静に蹴り込み、テネリフェが先制に成功。柴崎にとって、5月28日のリーグ第40節アルコルコン戦以来、スペイン移籍後2ゴール目となった。

 2試合合計で1-1と追い付いたテネリフェだが、90分間でPO決勝進出を決めるにはあと1点が必要。1-0とリードしたまま迎えた後半も柴崎は積極的にボールに絡んで好機を生み出そうとするが、テネリフェにゴールは生まれず。しかし、カディスにも得点を許さなかったため、2試合合計1-1のまま延長戦に突入することになった。

 延長戦に入ると、120分間で決着がつかなければリーグ戦の順位が上位であるテネリフェがPO決勝進出を決めることになるため、カディスがゴールに迫ろうとするが、粘り強い対応で決定機を作らせず。柴崎も体を張った守備で奮闘する。延長前後半の30分間でスコアは動かず、1-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、2戦合計1-1ながらもリーグ戦上位のテネリフェがPO決勝進出を決めた。

ゲキサカ 6/19(月) 6:29配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-01641024-gekisaka-socc

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