柴崎岳

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「柴崎岳をドン底から救った」真野恵里菜、とんでもないアゲマンだった

「柴崎岳をドン底から救った」真野恵里菜、とんでもないアゲマンだった
1 :胸のときめき ★ :2018/07/13(金) 23:03:03.52 ID:CAP_USER9.net
サッカー日本代表の有望株である柴崎岳を射止めた女優の真野恵里菜。業界屈指の美男美女ペアとなった2人だが、その陰に後者の“アゲマン”としてのパワーがあったことは言うまでもないだろう。

 過去には女優の桐谷美玲とも熱愛を噂された“稀代のモテ男”柴崎が、真野との交際をスタートさせたのは2016年秋のこと。当時鹿島アントラーズに在籍していた柴崎は彼女と出会うや否や、
同年末のクラブW杯で世界的名門チームであるレアル・マドリードから2ゴールを奪う活躍を見せると、スペインのテネリフェへと移籍。“日本代表に逸材アリ”として多くのメディアから注目をかっさらった。

「真野と出会ってトントン拍子にその評価を急上昇させた柴崎ですが、2017年1月に加入した新天地のテネリフェでは慣れない環境への適応に苦しみ、不安障害を患っていると報じられました。
デビューどころか練習にすら参加できない日々が続き、選手生命の危機も懸念される事態となりましたが、3月18日になってようやく初出場。その後は順調にコンディションを回復させましたが、
この苦しんだドン底の時期に彼を支えたのが真野の存在だと囁かれており、数カ月後にはさらなるステップアップとなるヘタフェへの移籍が決まっています。真野の支えがなければ、今頃柴崎の才能が存分に発揮されずに終わっていた可能性もあるため、真野に感謝しているファンもいるほど」


https://www.asagei.com/excerpt/108414

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伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島を酷評「2失点の責任」

伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島を酷評「2失点の責任」
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2018/07/03(火) 14:07:47.11 ID:++xJFM3n0.net ?2BP(1000)

伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島には酷評「2失点の責任」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000013-goal-socc

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<60分の決定機逸>。なぜ柴崎のクロスは大迫に合わなかったのか?【ロシアW杯】

<60分の決定機逸>。なぜ柴崎のクロスは大迫に合わなかったのか?【ロシアW杯】
1 :Egg ★:2018/06/25(月) 12:37:16.89 ID:CAP_USER9.net
「あまり見えてはいなかった



2−2で引き分けたセネガル戦で悔やまれたのは、1−1で迎えた60分のシーン。右サイドの深い位置から柴崎岳がグラウンダーのクロスをゴール前に蹴り込む。それを走り込んできた大迫勇也が右足で合わせるかと思いきや、まさかの空振り。この試合を観戦していた全ての人たちが頭を抱えたに違いない。「なぜ、決めないんだ!!」と。
 
 柴崎のクロスは完璧に見えた。ただ、彼にそのクロスについて「イメージ通りだったか」と訊くと、意外な答が返ってきた。
 
「(ゴール付近は)あまり見えてはいなかったですけど、走り込んでくれることを、まあ、前半から大迫選手はニアに狙っているという部分がよく見えていたので。そこを狙っているだろうなっていう部分、まあうまく、クロスを上げられたと思います」
 
 柴崎も言うように、クロス自体は素晴らしいのだ。しかし、それが合わなかった理由のひとつには、柴崎が大迫を「あまり見えていなかった」ところにある。あくまで大迫の動きを予測してのパスだったのだ。それが、あのほんの少しのズレにつながったという見方もできなくはない。

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 ドーピング検査の関係でこの日は大迫がミックスゾーンに現われなかったので話が聞けなかったが、“大迫サイドの視点”から見たらまた違う真実が浮かび上がってくるかもしれない。
 
 いずれにしても、あまり見えずにあのクオリティの高いパスとは……。柴崎、恐れ入る。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

サッカーダイジェスト6/25(月) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042833-sdigestw-socc

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<戦評|パラグアイ戦>柴崎岳はプレースキッカーとして明らかに本田圭佑より上だ

<戦評|パラグアイ戦>柴崎岳はプレースキッカーとして明らかに本田圭佑より上だ
1 :Egg ★:2018/06/13(水) 05:51:26.10 ID:CAP_USER9.net
縦へのスピードを生み出したのも柴崎だった

6月8日のスイス戦から先発10人を入れ替えて臨んだパラグアイ戦は4−2と勝利。

 立ち上がりから巧みなゲームメイクが光ったのが、ボランチの柴崎岳だ。開始1分にいきなりズバッと前線にパスを付けると、その後も香川真司や岡崎慎司に同じようなパスを送る。足もとへの横パスが目立ったスイス戦とは違ってパラグアイ戦では、このMFが縦へのスピードを生み出すことで、日本が相手ゴールに迫りそうな場面がいくつかあった。
 
 この日の柴崎はプレースキッカーとしても素晴らしかった。40分にFKをバーに当てると、後半にはCKからオウンゴールを誘発。それ以外のセットプレーでも際どいボールを蹴っており、現時点でフリーキッカーとしては本田圭佑よりも明らかに上だろう。
 
 柴崎の縦パスを警戒したパラグアイが中央部のエリアに意識を向けると、今度は武藤嘉紀と乾貴士がサイドから切り込む。4−2−3−1システムの右サイドに入った武藤は空中戦での競り合いで強さを見せつけると、地上戦になっても当たり負けしなかった。むしろ相手を吹っ飛ばすくらいの太々しさがあり、不慣れな右サイドとはいえ好印象を残した。
 
 もちろん、乾貴士の活躍も忘れてはならない。51分に香川真司との連係から技ありミドルを突き刺すと、63分にも同じような角度から再び右足でゴールネットを揺らす。32分にスローインから先制されて少し沈んだムードを払拭したのが、このテクニシャンだった。「個の部分で打開する」という敵エリア付近での大前提をひょうひょうとやってのけるあたりに、乾の底力を感じた。
 
 さらに1得点・2アシストの香川も、スイス戦の本田に比べればトップ下として十分な働きをした。80分の原口元気からのプレゼントパスをモノにできなかったのはいただけないが、3ゴールに絡んだ働きはやはり評価に値した。

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 軽快に相手を交わしたり、後方からのパスを巧みなターンで受けたりと“らしさ”は見せていただけに、この試合でのパフォーマンスはポジティブに映った。
 
 もっとも、文字通りフレンドリーマッチの雰囲気で戦っていたパラグアイのスタンスを考えると、手放しでは褒められない。むしろ、そんなパラグアイに先制されてしまうところに看過できない問題がある。3−1とリードして迎えた90分にもリチャル・オルティスにミドルを決められた点も含め、無失点に抑えきれない守備陣には相応の課題が残った。
 
 スローインを含むセットプレーでの対応がなにより厳しかったので、本大会でも極力相手にそうしたチャンスを与えたくない。ファウルをするならセンターライン付近と、一種のマリーシアを駆使しないとワールドカップでは勝てないだろう。
 
 攻撃に目を向けても、決定機逸が多かった。オフサイドになったとはいえ、69分の無人のゴールへのシュートミスには失望させられた。ストライカーなら少なくとも枠に入れないといけない。

つづく

サッカーダイジェスト6/13(水) 5:18配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041954-sdigestw-socc

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<サッカー日本代表>強い「大一番」柴崎合流 31日豪州戦

<サッカー日本代表>強い「大一番」柴崎合流 31日豪州戦
1 :プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 10:44:23.36 ID:CAP_USER9.net
大詰めを迎えたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選に臨む日本代表に、MF柴崎岳(ヘタフェ)が約2年ぶりに帰ってきた。31日のオーストラリア戦に勝てば6大会連続6度目のW杯出場が決まる。「やるべきことをやって選ばれたのは一つ認められた証拠。大一番には慣れているので出られたら結果を残したい」と力強い。

 J1鹿島にいた昨年、クラブW杯決勝レアル・マドリード戦で2ゴールを挙げ、今年2月、スペインへと渡った。2部のテネリフェで昇格プレーオフまで奮闘し、今季から1部のヘタフェに移籍。背番号10を任され、開幕2戦連続フル出場で存在感を示している。

 初の海外挑戦で当初は苦しんだ。「生活というか、タフな環境で異国の地でやること自体が大変。それはすべてが自分を成長させてくれるもの」と柴崎。寡黙でこれまでは多くを語らなかった25歳が堂々と考えを述べる様子には、確かな変化がある。「選手としても人間としても、こうやって大きくなっていくんだろうなと感じる」と話す口ぶりにも充実感があふれている。

 久しぶりの日本代表でも、今回招集されている多くの主力選手とは一緒にプレーして特徴は把握している。試合2日前のチーム合流と日程的には厳しい部分もあるが、調子はいい。柴崎は「プレーの幅が広がった。ボランチだけでなく、前でもサイドでも中盤なら役割を果たせる」と話す。自信を胸に、出番を待っている。【大島祥平】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000014-mai-socc

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