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【サッカー・本田△】本田圭佑、3大会連続アシストはアジア史上初 サッカー界の歴史に名を刻む

【サッカー・本田△】本田圭佑、3大会連続アシストはアジア史上初 サッカー界の歴史に名を刻む
1 :ばーど ★:2018/06/20(水) 08:20:44.58 ID:CAP_USER9.net
本田圭佑はアジアサッカー界の歴史に名を刻んだ


【日本 2-1 コロンビア ロシアワールドカップ・グループリーグH組第1節】

 ロシアワールドカップのグループリーグ初戦が現地19日に行われ、グループHの日本代表はコロンビア代表に2-1で勝利を収めた。

 この試合の後半、途中出場でピッチに立ったMF本田圭佑が日本に決勝点をもたらす活躍を見せた。左コーナーキックから大迫勇也のゴールをアシストしている。

 殊勲の1アシストは、本田の名前を日本サッカー界の歴史に刻むこととなった。3大会連続となるワールドカップ出場を果たした背番号4は、日本代表史上初めて3大会連続でアシストを記録した選手となった。

 本田は自身初のワールドカップとなった2010年の南アフリカ大会、グループリーグ最終戦のデンマーク戦で勝利を決定づける岡崎慎司のゴールをアシストした。利き足でない右足で見事なコントロールを見せてペナルティエリアに侵入し、相手DFに引きずられながら岡崎にラストパスを通した。

 自身2度目のワールドカップとなった2014年のブラジル大会も、グループステージ最終戦で岡崎のゴールをアシストした。試合には1-4で敗れたが、前半終了間際にクロスで岡崎のダイビングヘッド弾を演出していた。

 そして今回、ロシアでは大迫のゴールをコーナーキックでお膳立てし、3大会連続のアシストを達成。これは日本代表史上初であるばかりか、アジア人として初めての記録だった。歴史に名を刻んだ本田には、このあとに続くセネガル戦やポーランド戦でもチームを勝利に導く決定的な活躍に期待が集まる。

2018年06月20日(Wed)1時53分配信
フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/06/20/post276060/

関連スレ
【サッカー】本田圭佑にネット 「今までゴメン 本田△」手のひら返し 大迫の「半端ない」決勝点アシスト 勝ち越し点に
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529448230/

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<本田圭佑は「不要」> 秋田豊「100%入るべき」から急変したワケ「結果を出せないなら一歩後ろに下がるのは当たり前」

<本田圭佑は「不要」> 秋田豊「100%入るべき」から急変したワケ「結果を出せないなら一歩後ろに下がるのは当たり前」
1 :Egg ★:2018/06/11(月) 22:32:35.40 ID:CAP_USER9.net
本田圭佑は「必要ない」。ロシア・ワールドカップ(W杯)に臨むサッカー日本代表でスタメンに返り咲いたMF本田圭佑(31)に、元代表の秋田豊氏が落第点をつけた。

 秋田氏はこれまで、本田に対して一定の評価をしてきた。パチューカ(メキシコ)での活躍などから、「100%代表に入るべき」と語ったこともあった。それがこのW杯直前に急転させた最大の理由は、何なのか。

■「結果を出せないなら一歩後ろに下がるのは当たり前」

 秋田氏は2018年6月9日放送の「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京系)に出演。同日未明に行われた親善試合・日本(FIFAランク61位)対スイス(同6位)戦を振り返った。

 4-2-3-1のトップ下で先発した本田だが、チャンスを生み出すことはできなかった。球離れが遅く精度も低いパスワークでは均整のとれたスイスの守備網を崩せず、何とか放ったペナルティエリア外からのミドルシュートも力がなかった。パスが集まりやすいポジションとはいえボールロストも多い。後半途中でベンチに退き、チームは0-2で敗北。5月のガーナ戦に続く2試合連続の無得点・複数失点と不安ばかりが募った。

 攻撃の要を託されながら存在感を示せなかった本田に、秋田氏は失格の烙印を押した。「結果を出せないのであれば本田選手は必要ない」「決めるべきところで決められない」と斬って落とし、「1回のプレーで流れを変えることはできた。相手に脅威を与えるようなシュートは十分打てた。途中から使う可能性はあるし、そういう起用の仕方をした方がいいと思う」と、スーパーサブ的な役割を提案した。

 秋田氏は11日放送の「あさチャン!」(TBS系)でもダメ出しした。スイス戦からベテラン中心にスタメン6人の入れ替えを提案し、そこに本田も含めた。理由は上記番組と同様に「決定力が落ちているから」と明快だ。

  「本田選手は途中からの投入でもいいと思う。決定的なところで結果を出してきたのが本田圭佑なので、結果を出せないなら一歩後ろに下がるのは当たり前」

 W杯初戦・コロンビア戦(6月19日)まで、実戦はパラグアイ戦(6月12日)のみ。土壇場も土壇場だが、「ベテラン選手たちを変えて刺激を与えないと、勝ち点1も取れない可能性が大きい」と厳しい表情で語った。

つづく

6/11(月) 20:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000013-jct-ent

【サッカー】<秋田豊氏>先発7人入れ替え提言!本田→柴崎、長谷部→山口、槙野→昌子、川島→中村、宇佐美→乾、酒井高→植田 ★2
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528605244/

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<本田圭佑>日本の指導者ライセンスにモノ申す!「そもそも指導法に正解なんてない」

<本田圭佑>日本の指導者ライセンスにモノ申す!「そもそも指導法に正解なんてない」
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 18:20:41.66 ID:CAP_USER9.net
S級ライセンスはおよそ1年間をかけて…。

新天地のパチューカで試合出場に向けて調整を続けている本田圭佑が、7月25日に自身のツイッターを更新。「サッカーの指導ライセンスについて」と銘打ち、こう書き綴った。
 
「指導テストなど別に必要ない。
 
 必要最低限のルールテストで合格すればS級を渡すべきで、その方が絶対にサッカー界にとって有益なんです。
 
 そもそも指導法に正解なんてないんですから。
 
 1人では何も変えられないので皆でルールを変えましょうよ」
 
 日本サッカー協会が管轄する指導者ライセンスは、少年サッカーを指導できるC級などから、Jリーグクラブや日本代表を指揮できる最高位のS級まで、細かく区分化されている。現役時代からライセンスを取得する選手は多く、Jリーガーでもこつこつと講習に参加し、C級やB級を持っている者が多い。
 
 ただ、S級となるとぐっとハードルが上がり、講習の受講自体が狭き門となる。人数は20〜25名に限定され、3回の研修期間を消化。さらに実践講習やインターンシップもこなさなければならず、およそ1年間を要する。かかる負荷は大きいが、その合格率は高い。
 
 以前から「もっと簡略化すべき」や「画一化されすぎている」といった意見が少なくない。一方で日本協会としては、世界基準の指導者を育てるために必要なカリキュラムだと考えている。
 
 はたして今回の本田の呼びかけが、一石を投じることになるか。

7/25(火) 15:38配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00028100-sdigestw-socc

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<本田圭佑>初の主将でフル出場も有終の美飾れず 最終節カリアリ戦、終盤の被弾で1-2敗戦

<本田圭佑>初の主将でフル出場も有終の美飾れず 最終節カリアリ戦、終盤の被弾で1-2敗戦
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 00:05:37.85 ID:CAP_USER9.net
◆カリアリ2-1ACミラン

<カ>ジョアン・ペドロ(17分)
<ミ>ラパドゥーラ(72分)
<カ>ピザカーネ(92分)

http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

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<本田はJリーグには行かない>今夏の日本復帰を否定したミラン番記者、来季移籍先は?

<本田はJリーグには行かない>今夏の日本復帰を否定したミラン番記者、来季移籍先は?
1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 11:54:04.45 ID:CAP_USER9.net
ACミランの日本代表FW本田圭佑は、4月30日の敵地クロトーネ戦(1-1)で出番なしに終わった。23日に本拠地で行われた前節エンポリ戦(1-2)では後半42分に投入された背番号10だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が2試合連続で起用することはなかった。

 今季限りで契約満了となる本田には、今季終了後のJリーグ復帰の可能性も浮上していると一部メディアで報じられたが、ミラン番記者は新天地は別にあると指摘している。

「(クロトーネ戦は)センセーショナルな引き分けに終わった。とてもがっかりした。インテルが負けたので、その間に上位に上がっていける良いチャンスを逃してしまった。残念だ。次節のローマ戦では、本田のプレーが見られるといいね」

 地元テレビ局「7ゴールドTV」で、ミランの番記者を長年務めているパオロ・ヴィンチ記者はこう語った。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入して以来、イタリア人記者では珍しく本田に好意的なレビューを続けてきた“擁護派”は、次節の強豪ローマ戦で背番号10のプレーを見られればいいと、前向きに語っている。

 それでも、6月で3年契約が満了となる本田に“ミラン残留”の道はないという。2007年以来となるJリーグ復帰の可能性も報じられているレフティーは、欧州でのキャリアを諦め、日本に帰国するのだろうか。

「本田が世界で注目されることはできる」

 ヴィンチ記者は「本田はJリーグには行かない。アメリカに行く。日本には今は帰らない。そしてMLSに移籍したら、ヨーロッパのリーグに戻ることはないだろう。しかし、世界で注目されることはできる。ニュース性があるし、リーグのレベルも上がっている」と語った。

 Jリーグではなく、新天地はシアトル・サウンダースをはじめとしたアメリカのMLSだと指摘している。そしていずれにしても欧州での挑戦は、今季限りで終焉を迎えると分析している。

 本田は来年、キャリアの集大成と語るロシア・ワールドカップ(W杯)を控えている。ハリルジャパンで右サイドの定位置をヘントFW久保裕也に奪われた今、Jリーグで確実な出場機会を狙う選択肢も存在するが、「W杯に向けてもアメリカの方が彼にとってはいいと思う」とヴィンチ記者は語った。

 今季のリーグ戦も残り4試合。欧州の舞台に立つ本田の姿は、これで見納めになってしまうのだろうか。

倉石千種●文 text by Chigusa Kuraishi

Football ZONE web 5/2(火) 10:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010004-soccermzw-socc

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