香川真司

サッカーRSS
サッカー以外のRSS

<香川真司(ドルトムント)>“禁断の移籍”浮上!セビージャ、マルセイユ、さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性..

<香川真司(ドルトムント)>“禁断の移籍”浮上!セビージャ、マルセイユ、さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性..
1 :Egg ★:2018/08/29(水) 01:37:59.97 ID:CAP_USER9.net
ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)の去就に新たな動きが出てきた。

 香川は20日のドイツ杯1回戦フュルト戦に続き、リーグ開幕戦となった26日のライプチヒ戦でもベンチ外。これを受けて27日のドイツ紙「ビルト」は、香川とともにメンバー外となったMFヌリ・シャヒン(29)の2人を「ポジションはないだろう。移籍は十分あり得る」と構想外と分析した。ルシアン・ファーブル監督(60)は24日の会見で「シーズンは長いし、週の半ばの試合もある。いずれの選手も重要だ」と語ったが、厳しい立場に変わりはない。

 31日の移籍市場の閉幕を前に香川をめぐるさまざまな動きが表面化してきており、スペインメディア「デスマルケ」は同国1部の強豪セビリアが獲得に動く可能性を報道。さらに複数のフランスメディアが、同国1部で日本代表DF酒井宏樹(28)も所属する名門マルセイユも興味を示していると報じている。

 さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性も浮上。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「バイエルンも関心を持っているようだ。今後の状況次第では(オファーも)あるのではないか」とドイツ1部で6連覇中のバイエルン・ミュンヘンの動きを注視している。

 香川はバイエルンを相手に活躍する試合が多く、もともと同クラブからの評価は高い。さらに今季就任したニコ・コバチ新監督(46)は昨季まで指揮したEフランクフルトで元日本代表MF長谷部誠(34)を重用するなど日本人選手の特長を把握しており、香川の実力も買っているという。

 ドイツで覇権を争う両クラブ間の選手の移動は“禁断の移籍”と呼ばれるが、近年はドルトムントから流出したFWロベルト・レバンドフスキ(30)やDFマッツ・フンメルス(29)の例もある。果たして香川の電撃移籍はあるのか。

8/28(火) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000027-tospoweb-socc

写真


続きを読む

ガラタサライが香川真司と接触 「初コンタクトを取った」と現地・トルコメディア報道 長友佑都に続く「二人目のサムライ」

ガラタサライが香川真司と接触 「初コンタクトを取った」と現地・トルコメディア報道 長友佑都に続く「二人目のサムライ」
1 :サイカイへのショートカット ★:2018/07/15(日) 00:27:43.12 ID:CAP_USER9.net
長友所属のガラタサライが香川と接触 「初コンタクトを取った」と現地メディア報道
7/14(土) 19:59配信 Football ZONE web
https://www.football-zone.net/archives/121849
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121849-soccermzw-socc

ガラタサライが香川と接触か


■今年3月にも獲得の噂が流れるなか、クラブと香川側が接触したとの報道が浮上

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ1部の強豪ガラタサライへの移籍の可能性が浮上している。
地元メディアではDF長友佑都に続く「二人目のサムライ」として注目されているが、トルコのスポーツ専門サイト「Sporx」はガラタサライと香川が初コンタクトを取ったと報じている。

ガラタサライは今年1月に期限付き移籍でインテルからDF長友佑都を獲得。その活躍が認められ、6月に2年契約で完全移籍を果たした。
そして、長友に続く新たな日本人選手として、香川獲得の準備を進めていると報じられている。

ガラタサライは昨夏にモロッコ代表MFユネス・ベルアンダを獲得するも、クラブが期待したほどのパフォーマンスではなく、中盤の補強が検討されている模様。
そこで“二人目のサムライ”として香川に白羽の矢が立った。

ガラタサライは今年3月にも香川獲得を狙っていると報じられていたなか、記事では「ドルトムントの日本人スター、シンジ・カガワと初コンタクトを取った」と言及している。

西野ジャパンを牽引した二人が、初めてクラブシーンで共演することになるのだろうか。

◆関連スレッド
【サッカー】ガラタサライが香川真司に興味、長友に続き「2人目のサムライ」 トルコ紙ミリエットが報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531485066/

続きを読む

<香川真司>「W杯16強クラックBEST11」に選出!ロナウドやメッシ、イニエスタらと並び、“理想の11人”に名を連ねる

<香川真司>「W杯16強クラックBEST11」に選出!ロナウドやメッシ、イニエスタらと並び、“理想の11人”に名を連ねる
1 :Egg ★:2018/07/08(日) 11:39:37.72 ID:CAP_USER9.net
ロナウドやメッシ、イニエスタらと並び、“理想の11人”に名を連ねる
 
ロシア・ワールドカップ(W杯)の戦いは準々決勝に突入。今大会はベスト16で2010年南アフリカ大会優勝のスペイン、
天才FWリオネル・メッシ擁するアルゼンチン、2016年欧州選手権王者のポルトガルが姿を消した。

海外メディアはベスト8に進めなかったチームからクラック(名手)のベストイレブンを選出。
メッシやポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらと並び、日本代表MF香川真司が名を連ねた。

「彼らはすでに去った。これほどのタレントがもういない。ロシアW杯にはまだ多くの才能が残っているが…常に彼らのような名手を恋しくなるだろう」

こうツイッターでメッセージを綴ったのは、衛星放送「FOXスポーツ」メキシコ版だ。
同局は投稿で「ベスト8に進めなかったクラックの理想的ベストイレブン」と題した布陣図を公開。決勝トーナメント1回戦で姿を消した名手のなかから、ベストの11人を選出している。

フォーメーションは3-4-3で、守護神はブラジル戦でも好セーブを連発したメキシコのGKギジェルモ・オチョア。
最終ラインは右からコロンビアのDFサンティアゴ・アリアス、スペインのDFセルヒオ・ラモス、アルゼンチンのDFニコラス・オタメンディが並んだ。

中盤はデンマークMFクリスティアン・エリクセンとスペインMFセルヒオ・ブスケッツが中央でコンビを形成。
サイドにJ1ヴィッセル神戸への加入が決まっているスペインMFアンドレス・イニエスタと香川が配置された。

香川は今大会、ライバルのMF本田圭佑を抑えてトップ下のレギュラーに君臨。グループリーグ初戦のコロンビア戦では先制PKを決め、
決勝トーナメント1回戦ではベルギーの激しいプレッシャーにもほとんどボールを失わず、卓越したテクニックで懸命にゲームメークした。

3トップはメッシとロナウドの二大巨頭に加え、センターフォワードにコロンビアFWラダメル・ファルカオが入った。
世界のスター選手が揃うなかでの香川の選出は、世界的な評価を高めたという意味で価値があるものと言えるだろう。

7/7(土) 20:40配信 Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00120074-soccermzw-socc

写真


続きを読む

【サッカーW杯】痛恨の逆転負けに… 香川真司「これがサッカー。現実を受け止めるしかない」


1 :ばーど ★:2018/07/03(火) 05:35:23.32 ID:CAP_USER9.net
日本代表は2日に行われたロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー代表戦で2−3の敗戦を喫した。試合後、香川真司がフラッシュインタビューに応じた。

史上初の準々決勝進出に向けてタレント軍団のベルギーと激突した日本は、コロンビア&セネガル戦のスタメンでスタート。日本は前半、10本のシュートを浴びるも耐えしのいで0−0で試合を折り返す。

そして迎えた後半、日本は48分に柴崎岳のスルーパスからボックス右の原口元気がゴール左に決めて先制。さらに、52分には乾貴士がゴール右にミドルシュートを突き刺してリードを広げる。しかし逆に69分にヤン・フェルトンゲンのゴールで1点を返されると、74分には途中出場のマルアン・フェライニにヘディングシュートでネットを揺らされて2−2とされる。さらにアディショナルタイム4分、ロングカウンターからナセル・シャドリにゴールを奪われ、2−3で逆転負けを喫した。

この試合に先発した香川は試合後、「これがサッカーですし、個々の差が最後に出ました。受け止めにくい結果ですけど、この現実を受け止めるしかないです」と、悔しさを滲ませながらも結果を受け止め、以下のように続けた。

「監督が代わったりして厳しい戦いが予想された中でチーム一丸となって今日までやってくることができました。だからこそ次に行きたかったですけど、壁の大きさを実感しました。今はこの結果を受け止めるしかないです」

「次に行きたかったですし、その可能性が非常にあるチームでした。たくさんの声援を受けていましたし、このチームと新しい歴史を刻みたかったけど、それが叶わず非常に悔しいです」

「勝ち切りたかった。これが壁だと思います。この現実を受け止めなければならない。受け止めにくいですけど、この結果は必ず自分たちにとって意味があることと思うので、次につなげられるようにやっていきたいと思います」

http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E7%97%9B%E6%81%A8%E3%81%AE%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%81%AB%E9%A6%99%E5%B7%9D%E7%9C%9F%E5%8F%B8%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84/isjzpw7wp4g01cgyrlghujpje

続きを読む

<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求

<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求
1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 17:11:24.74ID:CAP_USER9.net
ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。

 香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。

 今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。

 このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

東スポWeb 5/8(月) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

続きを読む
記事検索
QRコード
QRコード