2017年05月

<柴崎岳>テネリフェ昇格なら契約延長も!「複数クラブが関心」と報道も島に残留か...

<柴崎岳>テネリフェ昇格なら契約延長も!「複数クラブが関心」と報道も島に残留か...
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 17:03:44.78 ID:CAP_USER9.net
スペイン2部のテネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳は、クラブとの契約を延長する可能性があるようだ。現地紙『エル・ドルサル』が報じた。

 柴崎は今年に2月に鹿島アントラーズから6ヶ月間の契約でテネリフェに完全移籍。今夏で契約が満了となるが、テネリフェが1部に昇格した場合、クラブは契約を延長する意向があるのだという。

 テネリフェはリーグ第39節を終えて勝ち点60の4位(全42節)。上位2チームが自動昇格となり、3〜6位チームが1部昇格プレーオフにまわる。テネリフェは2位ジローナとは勝ち点9差、7位ウエスカとは勝ち点4差であるため、昇格プレーオフを戦う可能性は高い。

 加入当初は不安障害とも報じられ、チームのフィットに時間を要した柴崎だが、ここ最近はリーグ戦4試合フル出場を続けるなど存在感を示している。

 同紙は「彼はいくつかのクラブからの関心を集めている。リーガ・サンタンデール(=スペイン1部)のクラブもあるだろう」とし、柴崎がテネリフェ島への生活に順応してきていることも紹介している。

フットボールチャンネル 5/24(水) 12:40
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010018-footballc-socc

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柴崎岳、テネリフェで初アシスト!映像でチェックだ(動画あり)

柴崎岳、テネリフェで初アシスト!映像でチェックだ(動画あり)
1 :仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 19:20:57.95 ID:CAP_USER9.net
スペイン2部テネリフェに活躍の場を移しながらも、コンディションを崩し出場機会のなかった柴崎岳。

しかし、3月中旬あたりから徐々にプレー機会を掴み、第36節のムルシア戦から3試合連続で先発出場を果たしている。

そんな柴崎は先週末に行われたウエスカとの試合で移籍後初となるアシストをマークした(「YouTubeで見る」からご覧ください。該当シーンは最初のプレー)。

https://www.youtube.com/watch?v=MgohzgPvvXI

0-0で迎えた3分、ハーフウェーライン付近でボールを持つと、相手DFの背後にパス!

ここにFWアントニー・ロサーノが走り込み、GKのポジションをよく読んでニアサイドにシュートを沈めた。

アシストは公式記録ではないためサイトなどによっては柴崎にアシストがついていない場合もあるが、ラ・リーガ公式にはこの得点について「Assisted by Gaku Shibasaki」という記載がある。少し時間がかかってしまったが、これが嬉しい初アシストとなった。

なお、試合は2-2で終了。テネリフェは現在4位につけており、引き続き昇格プレーオフ圏内にいる。

http://qoly.jp/2017/05/16/gaku-shibasaki-assist-vs-sd-huesca-kwm-1

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<レスターFW岡崎慎司を敵将グアルディオラが名指しで称賛>美技見せた侍ストライカーの働きを高評価!

<レスターFW岡崎慎司を敵将グアルディオラが名指しで称賛>美技見せた侍ストライカーの働きを高評価!
1 :@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/15(月) 08:56:14.65ID:CAP_USER9.net
0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
 
レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、
相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。
0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、
ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。
自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、
「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、
サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。
ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

Football ZONE web 5/14(日) 22:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc

写真


【サッカー】<岡崎慎司(レスター)のシティ戦高速ボレー弾>英メディア称賛の嵐!「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」 
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494685853/

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<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求

<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求
1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 17:11:24.74ID:CAP_USER9.net
ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。

 香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。

 今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。

 このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

東スポWeb 5/8(月) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

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平愛梨は疫病神?長友佑都の”言い訳ポエム”に日伊で非難轟々なワケ

平愛梨は疫病神?長友佑都の”言い訳ポエム”に日伊で非難轟々なワケ
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/06(土) 18:09:13.18ID:CAP_USER9.net
サッカー日本代表の長友佑都(30、インテル)が5月2日、試合で戦犯扱いされたことに触れて「良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
そこに人としてのモラル、リスペクトはない」とTwitter上でコメント。この発言を受け、日本人のみならずイタリア人からさらに非難を受け、炎上騒ぎに陥っている。

■イタリア人も日本語Twitterに乱入して”怒りぶちまける”

長友は4月30日、セリエAのナポリ戦に先発出場。事件はその試合の前半43分に起きた。自陣ゴール前で長友は、ボールを蹴るタイミングを誤ってクリアミス。
ふわりと後ろへ逸したボールが敵選手へ渡り、あっさりゴールを決められてしまう。これが決勝点となり、インテルは0-1で敗北を喫した。

長友は試合終了後、Twitterを更新して「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる。
転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と日本語でコメント。
それでもイタリア現地のファンやメディアの怒りを中心に袋叩きに。同ツイートにも300件以上のコメントが寄せられた。

長友は気持ちが収まらなかったのか、2日に再びTwitterを更新して「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
そこに人としてのモラル、リスペクトはない。限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。
全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と皮肉交じりにツイート。火に油を注いだ。

4日現在、同ツイートもイタリアメディアが報じたせいか、790件以上のコメントが殺到。
イタリア人・日本人から双方から「日本に帰れ」「7年間(長友のインテル在籍年数)ミスだらけだ」「Twitterでそんな事を言ってもしょうがない」
「ミスしてから最近ナルシストなポエムばかり」「ここ数年自分に酔ってる感が半端ないね」と非難轟々だ。

必然か偶然か、長友は“アモーレ”こと平愛梨(32)と今年1月に結婚して以来、随所でミスが目立つ。
3月の日本代表のタイ戦では後半41分に自陣ゴール前でキックを空振りし、近づいてきた相手FWにボールを渡さぬために“レスリングタックル”をお見舞いしてPKを献上。
GK川島永嗣(34、FCメス)のビッグセーブで事なきを得たものの、4月末のナポリ戦では最悪の結果を招いた。

長友の身に一体何が起きているのか。

「もともとプレイ面で衰えが見えていたが、結婚後はよりヒドいプレイが散見される。また体力面の衰えが顕著で、試合全般を通じてサイドを駆け上がる回数が減っている。
平との夜の営みで体力を奪われているのかと勘ぐってしまう。もし事実そうだとすれば、平はハンパないサゲマンだということになる。
とにかく長友は、このヒドいパフォーマンスのままシーズンを終えれば“左遷移籍”を免れないだろう」(報道関係者)

所変わって3日には、野球選手のイチロー(43、マーリンズ)がファンの心無い差別発言について一部メディアに持論を展開。「よくあることです。でも、選手は何も言いません。
もし皆が観客から何を言われたのか口にすれば、大騒ぎになるでしょう」と無言を貫く姿勢を示し、合わせて「アイスやコインを投げつけられたんです。
実際、何回かは僕の頭に当たったことがあります。彼らは耳をふさぎたくなるようなことを言うんです」と告白している。

自らの大ポカで非難を浴びたにもかかわらず、Twitterで反撃に及んだ長友。まずは、大人の対応を見せるイチローの爪の垢を煎じて飲んでほしいかぎりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1307507/
2017.05.06 18:00 デイリーニュースオンライン

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