2017年03月

柴崎岳が代表落選

柴崎岳が代表落選
1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/03/22(水) 17:45:55.35 ID:w6Ej9a0m0.net
何でや

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<本田圭佑>16日発表の日本代表から落選か!?ハリル監督からメールで非情通告と伊紙報じる...

<本田圭佑>16日発表の日本代表から落選か!?ハリル監督からメールで非情通告と伊紙報じる...
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/03/14(火) 21:50:46.67 ID:CAP_USER9.net
⬛ミランで試合勘不足の10番が、UAE、タイとのW杯予選に招集外か 伊紙「代表のポストも失った」

 ACミランの日本代表FW本田圭佑が、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦(23日)とホームのタイ戦(28日)を控えるなか、クラブでの出場機会の欠如により、バヒド・ハリルホジッチ監督から代表落ちを通告する非情のメールを受け取ったと、イタリアメディアが報じている。

 2010年南アフリカ・ワールドカップでの活躍以来、負傷による招集外を除き、常に日本代表の中心としてチームを牽引してきた本田が、ミランに続き、代表でも確固たる地位を失ってしまったのだろうか。

「本田、悲しみ。代表のポストも失った」と報じたのは、14日付の地元紙「トゥット・スポルト」。本田はハリルホジッチ監督から、非情通告を受けたという。

「決して読みたくないメールが本田に届いた。『親愛なる圭佑、自分のクラブでプレーしない状態を続けるなら、代表に招集することは常に難しくなる』。日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ監督が送ったメールの内容は、だいたいこういう内容のメッセージだった」と、ハリル監督がミランでベンチ要員に甘んじている本田に対して招集困難であると、メールで伝えてきたという。

⬛今季出場わずか5試合、出場時間100分に満たず

 ハリルホジッチ監督は1月の移籍市場で、本田ら日本代表選手でクラブで出場機会を手にできていない選手に対して移籍を勧めた。本田は移籍マーケット終盤で、プレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと地元メディアで伝えられたが、新天地を求めず、ミランのベンチを温める道を選んだ。

 今季終了後に米MLSのシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているが、6月までミランで出場機会を手にすることは困難だという。

「背番号10は、モンテッラ監督の構想から遠くなっている。ユベントスのアウェーにはフィジカルの問題で招集されなかった」

 今季のミランでの公式戦出場は5試合のみで、先発出場はわずか1試合。出場時間は100分にも満たない。

 試合勘不足に陥っていた本田は、昨年11月15日に行われたW杯アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦(2-1)でも先発から外れた。「その時には、セリエAでクロトーネ戦とローマ戦に15分しかプレーしていなかった」と報じられている。今では公式戦21試合連続で先発落ちしている本田は、さらに試合勘を鈍らせている。

「日本代表監督のメールは本田を悩ませる」

「確実に日本代表監督のメールは、本田を悩ませるものだ。2018年ロシアW杯では32歳となる。彼のキャリアで最後のW杯になるかもしれない。彼の国でこれほど人気のある選手がW杯に出場しないリスクを負うことは不可能だ」

 同紙の記事ではこう報じられた。注目の日本代表発表は3月16日。本田はW杯出場を目指すアジア予選の途中で、日の丸の舞台から去ることになるのだろうか。

Football ZONE web 3/14(火) 18:09配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010017-soccermzw-socc

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不安障害だった柴崎岳さん、ベンチ入りするまで回復 主将に頭を撫でられ、サポからは「ガク」コール [192973851]

不安障害だった柴崎岳さん、ベンチ入りするまで回復 主将に頭を撫でられ、サポからは「ガク」コール [192973851]
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 7933-J7FE):2017/03/13(月) 17:25:29.64 ID:W/0o2OgD0?2BP(1000)

柴崎岳出番なし、サポーターの「ガク」コール届かず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791652-nksports-socc

<スペイン2部リーグ:ヘタフェ2−2テネリフェ>◇12日◇ヘタフェ

 テネリフェMF柴崎岳(24)がアウェーのヘタフェ戦で1月の移籍加入後初めて
ベンチ入りした。出場機会はなかったが、出番を待ち切れないサポーターから「ガク」
コールが起こるなど、期待は高まるばかりだ。

 プレーはお預け。それでもチームへの適応が着実に進んでいることを感じさせた。試合
前のアップではFWクリストとじゃれあう姿が見られた。後半、300人近くの
テネリフェサポーターからは「ガク」コールが巻き起こった。試合後は主将を務める
MFスソから頭をなでられた。

 プレーオフを争う両チーム同士の一戦は、前半だけで5枚のイエローカードが乱れ
飛ぶ激しい展開となった。終了間際に追いつき敵地でドローに持ち込んだ。マルティー
監督は試合後「今日のような激しい展開、プレッシャーの試合では柴崎をリーガデビュー
させるのは適したものではないと考えた」と話した。それでも「(柴崎は)チームへ早い
順応をしている。問題は17、18、19人目の選手たちがいいパフォーマンスを見せて
いること」と期待を寄せた。

 次戦は20日のレウス・デポルティウ戦。昨年12月のクラブワールドカップ(W杯)
決勝でレアル・マドリードから2得点した日本人MFがピッチで輝くチャンスは確実に
近づいている(山本孔一通信員)

ベンチで笑顔を見せるテネリフェ柴崎(撮影・PNP)


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