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伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島を酷評「2失点の責任」

伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島を酷評「2失点の責任」
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2018/07/03(火) 14:07:47.11 ID:++xJFM3n0.net ?2BP(1000)

伊メディア柴崎岳&乾貴士を絶賛「なんてクオリティだ」川島には酷評「2失点の責任」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000013-goal-socc

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【サッカーW杯】痛恨の逆転負けに… 香川真司「これがサッカー。現実を受け止めるしかない」


1 :ばーど ★:2018/07/03(火) 05:35:23.32 ID:CAP_USER9.net
日本代表は2日に行われたロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー代表戦で2−3の敗戦を喫した。試合後、香川真司がフラッシュインタビューに応じた。

史上初の準々決勝進出に向けてタレント軍団のベルギーと激突した日本は、コロンビア&セネガル戦のスタメンでスタート。日本は前半、10本のシュートを浴びるも耐えしのいで0−0で試合を折り返す。

そして迎えた後半、日本は48分に柴崎岳のスルーパスからボックス右の原口元気がゴール左に決めて先制。さらに、52分には乾貴士がゴール右にミドルシュートを突き刺してリードを広げる。しかし逆に69分にヤン・フェルトンゲンのゴールで1点を返されると、74分には途中出場のマルアン・フェライニにヘディングシュートでネットを揺らされて2−2とされる。さらにアディショナルタイム4分、ロングカウンターからナセル・シャドリにゴールを奪われ、2−3で逆転負けを喫した。

この試合に先発した香川は試合後、「これがサッカーですし、個々の差が最後に出ました。受け止めにくい結果ですけど、この現実を受け止めるしかないです」と、悔しさを滲ませながらも結果を受け止め、以下のように続けた。

「監督が代わったりして厳しい戦いが予想された中でチーム一丸となって今日までやってくることができました。だからこそ次に行きたかったですけど、壁の大きさを実感しました。今はこの結果を受け止めるしかないです」

「次に行きたかったですし、その可能性が非常にあるチームでした。たくさんの声援を受けていましたし、このチームと新しい歴史を刻みたかったけど、それが叶わず非常に悔しいです」

「勝ち切りたかった。これが壁だと思います。この現実を受け止めなければならない。受け止めにくいですけど、この結果は必ず自分たちにとって意味があることと思うので、次につなげられるようにやっていきたいと思います」

http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E7%97%9B%E6%81%A8%E3%81%AE%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%81%AB%E9%A6%99%E5%B7%9D%E7%9C%9F%E5%8F%B8%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84/isjzpw7wp4g01cgyrlghujpje

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【サッカーW杯】長友佑都「ハリルさんには感謝しています」

【サッカーW杯】長友佑都「ハリルさんには感謝しています」
1 :ばーど ★:2018/07/03(火) 13:06:01.18 ID:CAP_USER9.net


不動の左サイドバックとして全4試合にフル出場した長友佑都が2日のベルギー戦を振り返った。

日本は原口元気と乾貴士のゴールで2点を先行するも逆転負け。長友は「一瞬ベスト8の夢を見ましたが、一瞬にして砕けてしまった。これが世界との差だなと思いました」と敗戦を悔やみつつも「やれることはやったので、胸を張って帰りたい」とその表情は晴れやかだった。

今年4月にヴァイッド・ハリルホジッチ氏が解任され、就任わずか2カ月の西野朗監督のもとで臨んだ今大会。長友は改めて約3年間日本を指揮したハリルホジッチ氏への感謝を口にした。

「ハリルさんには感謝しています。ハリルさんのデュエルや走るというベースがチームにあったし、やっぱり本大会では戦って、走って、デュエルに勝たなければいけない。そのベースの上に西野監督の経験やボールをつなぐという戦術がうまくマッチしたと思います」

長友は2010年の南アフリカ大会から3大会連続出場。今大会でワールドカップにおける日本人選手最多出場記録も更新した。そして4年後のカタール大会を「目指します」と宣言。「日本代表は誇りであり、ずっと夢見てきた場所。自分が必要とされるなら、このユニフォームを着てピッチに立ちたい」と改めて意気込む。それと同時に「自分自身が一番期待したいのは、自分を押しのける選手がこの4年のうちに出てくること。そういう選手を待っています」とライバルの出現を待ち望んだ。

7/3(火) 9:55
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00788282-soccerk-socc

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