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堂安律、CSKAモスクワが高額オファーも フローニンゲンは断固拒否

堂安律、CSKAモスクワが高額オファーも フローニンゲンは断固拒否
1 :久太郎 ★:2018/08/23(木) 13:21:43.59 ID:CAP_USER9.net
堂安律はフローニンゲンで欠かせぬ存在…ロシアから高額オファーも断固拒否

フローニンゲンにとって、MF堂安律は欠かせない存在となっているようだ。今夏CSKAモスクワがオファーを送ったものの、拒絶していたという。

昨シーズン、ガンバ大阪からフローニンゲンへローンで加入した堂安。欧州挑戦1年目ながら、全公式戦31試合に出場して2桁得点を記録するなど目覚ましい活躍を残した。そして5月、同クラブは200万ユーロ(当時約2億6500万円)での買取オプションを行使し、20歳の同選手を完全移籍でチームにとどめている。

オランダ・エールディヴィジの注目の若手選手の1人として評価を高める堂安は、買取オプションを行使する際にマンチェスター・シティが保有権の獲得に動くなど、世界中のビッグクラブも注目している。さらに、今夏の移籍市場で本田圭佑が活躍したロシアの強豪CSKAが獲得に動いたことが明らかに。ロシアのクラブは高額なオファーを送ったものの、フローニンゲン側は堂安の放出を拒否したようだ。

CEOを務めるハンス・ナイラント氏は、オランダ『RTV Noord』で「堂安で大きな資金を得られる可能性はあるが、我々は彼を売ったりはしない」とヨーロッパ各国から脚光を浴びる同選手の売却を全面的に否定した。

「堂安はエールディヴィジで最高のタレントの1人で、ビッグクラブであるCSKAが我々の選手に興味を持ってくれたことはスカウト陣への最高の賛辞だ。1人の選手に1000万ユーロ(約12億8000万円)ものオファーが届いたとき、いつでも心が揺らいでしまう。しかし、完全移籍で獲得した選手が同じ移籍市場でクラブから離れるなんて奇妙なことだ」

「この移籍を議論する必要は今のところないと私は考えている。堂安と彼の代理人と話し、この移籍話はゲームオーバーだと伝えた。堂安も今はフローニンゲンと日本代表のことだけを考えたいと話してくれた」

フローニンゲンで確固たる地位を築く堂安。開幕戦でいきなりゴールを奪った20歳は、昨季を上回る活躍を残せるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000004-goal-socc

MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc

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<香川真司(ドルトムント)>“禁断の移籍”浮上!セビージャ、マルセイユ、さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性..

<香川真司(ドルトムント)>“禁断の移籍”浮上!セビージャ、マルセイユ、さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性..
1 :Egg ★:2018/08/29(水) 01:37:59.97 ID:CAP_USER9.net
ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)の去就に新たな動きが出てきた。

 香川は20日のドイツ杯1回戦フュルト戦に続き、リーグ開幕戦となった26日のライプチヒ戦でもベンチ外。これを受けて27日のドイツ紙「ビルト」は、香川とともにメンバー外となったMFヌリ・シャヒン(29)の2人を「ポジションはないだろう。移籍は十分あり得る」と構想外と分析した。ルシアン・ファーブル監督(60)は24日の会見で「シーズンは長いし、週の半ばの試合もある。いずれの選手も重要だ」と語ったが、厳しい立場に変わりはない。

 31日の移籍市場の閉幕を前に香川をめぐるさまざまな動きが表面化してきており、スペインメディア「デスマルケ」は同国1部の強豪セビリアが獲得に動く可能性を報道。さらに複数のフランスメディアが、同国1部で日本代表DF酒井宏樹(28)も所属する名門マルセイユも興味を示していると報じている。

 さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性も浮上。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「バイエルンも関心を持っているようだ。今後の状況次第では(オファーも)あるのではないか」とドイツ1部で6連覇中のバイエルン・ミュンヘンの動きを注視している。

 香川はバイエルンを相手に活躍する試合が多く、もともと同クラブからの評価は高い。さらに今季就任したニコ・コバチ新監督(46)は昨季まで指揮したEフランクフルトで元日本代表MF長谷部誠(34)を重用するなど日本人選手の特長を把握しており、香川の実力も買っているという。

 ドイツで覇権を争う両クラブ間の選手の移動は“禁断の移籍”と呼ばれるが、近年はドルトムントから流出したFWロベルト・レバンドフスキ(30)やDFマッツ・フンメルス(29)の例もある。果たして香川の電撃移籍はあるのか。

8/28(火) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000027-tospoweb-socc

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<中島翔哉>無念のロシアW杯メンバー落選を回想!「ハリルホジッチ監督だったら…」

<中島翔哉>無念のロシアW杯メンバー落選を回想!「ハリルホジッチ監督だったら…」
1 :Egg ★:2018/08/30(木) 01:17:36.43 ID:CAP_USER9.net
W杯を逃した現実を自分のなかで消化し、「もう全く気にしていない」

ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉は、今年3月にA代表デビューを果たすも、目標としていたロシア・ワールドカップ(W杯)出場は果たせなかった。海外挑戦2年目を迎えた24歳のアタッカーは、「Omnisport」のインタビューで、「ハリルホジッチ監督だったら(ロシアW杯に)行ける可能性は西野監督よりも高かったと思う」と自身の見解を述べている。

【動画】「行ける可能性は西野監督より…」 中島翔哉がロシアW杯落選を回想

 中島は2017年8月にFC東京からポルティモネンセへの期限付き移籍が決定。1年目からレギュラーとして29試合に出場し、10得点12アシストの好成績を残した。今年3月の欧州遠征ではバヒド・ハリルホジッチ前監督から初招集を受け、同24日のマリ戦(1-1)では敗戦目前に追い込まれたチームの窮地をデビュー戦初ゴールで救った。

 個の力で打開できる能力はハリルホジッチ前監督からも評価されたが、4月に指揮官は解任され、西野朗新監督が誕生。より「ポリバレント」な選手を重視する選考の結果、最終的にロシアW杯の日本代表メンバー23人入りから漏れることになった。

「ハリルホジッチ監督だったら、(ロシアW杯に)行ける可能性は西野監督よりも高かったと思う」

 中島はインタビューで率直な意見を口にしつつも、「ただそれはもう全く気にしていなくて、代表を外れた時も気にしなかった」とすでに前を向いて進んでいることを強調。「本当にすごくゆっくりした時間のなかで過ごすことができたので良かった」とポジティブに捉えているという。

 ポルティモネンセ2年目の今季も開幕から3試合連続でスタメン出場中。30日に発表される9月のキリンチャレンジカップの代表メンバーに選出されるか注目が集まる。

8/29(水) 21:10配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131825-soccermzw-socc

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