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柴崎岳、テネリフェで初アシスト!映像でチェックだ(動画あり)

柴崎岳、テネリフェで初アシスト!映像でチェックだ(動画あり)
1 :仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 19:20:57.95 ID:CAP_USER9.net
スペイン2部テネリフェに活躍の場を移しながらも、コンディションを崩し出場機会のなかった柴崎岳。

しかし、3月中旬あたりから徐々にプレー機会を掴み、第36節のムルシア戦から3試合連続で先発出場を果たしている。

そんな柴崎は先週末に行われたウエスカとの試合で移籍後初となるアシストをマークした(「YouTubeで見る」からご覧ください。該当シーンは最初のプレー)。

https://www.youtube.com/watch?v=MgohzgPvvXI

0-0で迎えた3分、ハーフウェーライン付近でボールを持つと、相手DFの背後にパス!

ここにFWアントニー・ロサーノが走り込み、GKのポジションをよく読んでニアサイドにシュートを沈めた。

アシストは公式記録ではないためサイトなどによっては柴崎にアシストがついていない場合もあるが、ラ・リーガ公式にはこの得点について「Assisted by Gaku Shibasaki」という記載がある。少し時間がかかってしまったが、これが嬉しい初アシストとなった。

なお、試合は2-2で終了。テネリフェは現在4位につけており、引き続き昇格プレーオフ圏内にいる。

http://qoly.jp/2017/05/16/gaku-shibasaki-assist-vs-sd-huesca-kwm-1

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<レスターFW岡崎慎司を敵将グアルディオラが名指しで称賛>美技見せた侍ストライカーの働きを高評価!

<レスターFW岡崎慎司を敵将グアルディオラが名指しで称賛>美技見せた侍ストライカーの働きを高評価!
1 :@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/15(月) 08:56:14.65ID:CAP_USER9.net
0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
 
レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、
相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。
0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、
ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。
自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、
「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、
サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。
ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

Football ZONE web 5/14(日) 22:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc

写真


【サッカー】<岡崎慎司(レスター)のシティ戦高速ボレー弾>英メディア称賛の嵐!「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」 
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494685853/

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<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求

<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求
1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 17:11:24.74ID:CAP_USER9.net
ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。

 香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。

 今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。

 このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

東スポWeb 5/8(月) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

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