相互リンク募集中
記事内のコメントまたは、サイドバーのメッセージより連絡をお願いします。
サッカーRSS
サッカー以外のRSS

<中島翔哉>そこまでドリブルに固執する必要があったのか?

<中島翔哉>そこまでドリブルに固執する必要があったのか?

1 :Egg ★:2019/06/23(日) 22:44:14.58 ID:KaEtLY989.net
岡崎が作り出した“わずか数秒”の価値
 
戦力的にも、日程的にも苦戦が予想されたウルグアイ戦で、日本は2−2と大健闘。2度リードを奪いながらも追いつかれた点で勝負弱いと批判されるかもしれないが、相手は明らかな格上、
しかも開催地がブラジルということも考えれば、十分に価値あるドローだろう。なによりグループリーグ突破に向け、多少なりとも希望が膨らんだのは大きい。
 
こうした国際大会のグループリーグと決勝トーナメントのテンションは別物。グループリーグ以上に緊張感が漂う決勝トーナメントの戦いには独特の雰囲気があり、それを経験できるだけでも財産になり得る。
その意味でも、ベスト8入りの可能性を「勝点1獲得」で高めたことはチームのモチベーションを保つためにも大きかった。
 
ウルグアイ戦を振り返れば、やはり先制点がきいた。相手の焦りを誘うほどの効果はあまりなかったように見えたが、三好のあのゴールで日本は落ち着いた印象だ。
その後、32分にスアレスにPKを決められて1−1に追いつかれても動じず、そこからも比較的冷静に戦えたのは追いかける展開にならなかったからでもあるだろう。
 
 この日最大のヒーローは言うまでもなく2ゴールの三好。58分に至近距離から決めたゴールも素晴らしく、この活躍なら海外のクラブから声がかかるのではというインパクトを残した。
試合の雰囲気に呑み込まれず、確かな技術と状況判断でふたつの決定機をモノにした彼の活躍は称賛に値した。
 
ただ、ベテランふたりの奮闘も忘れてはいけない。GKの川島は55分にカバーニとの1対1を阻止するなど守護神らしい活躍を披露した。
昨季はフランスのストラスブールでほとんど出番がなく、先のキリンチャレンジカップでも起用されなかったにもかかわらず、いわば“ぶっつけ本番”でハイパフォーマンスを見せられるのは素晴らしい。
 
岡崎については泥臭いプレーが光った。三好の2点目の時はニアサイドで潰れたり、最前線から巧みなチェイシングで相手のパスを封じたり、その働きはいぶし銀だった。
攻撃から守備に切り替わる局面で、ああやって相手に身体を寄せてボールに少し触るだけでも絶大な効果がある。ウルグアイの攻撃をわずか数秒だけでも遅らせたあのアクションは、守る側からすれば非常に助かるのだ。

その“わずか数秒”があったからこそ、日本はそれなりに耐えられたとの見方もできるのではないか。いずれにしても、岡崎の献身は今回のドローを語るうえで、極めて重要なファクターだ。
川島や岡崎とともにロシア・ワールドカップを戦った柴崎も、タフに戦った。三好の先制点につながったパスが最大のハイライトかもしれないが、そこより着目したいのは中盤での舵取り。

同じボランチの板倉が少し安定感を欠くなか良いポジショニングでピンチの芽を摘み取り、攻撃に切り替わった時もシンプルに味方へと預けていた。
さすがに試合終盤は疲労の色が見えたが、それでも十分に評価できる仕事ぶりだった。

サッカーダイジェスト 6/21(金) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060406-sdigestw-socc

写真


1 名前:Egg ★[] 投稿日:2019/06/22(土) 06:06:28.44
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561151188/

続きを読む

<中島翔哉>中2日で迎えるウルグアイ戦も…「楽しんで良いサッカーを」

<中島翔哉>中2日で迎えるウルグアイ戦も…「楽しんで良いサッカーを」

1 :Egg ★:2019/06/18(火) 23:45:23.00 ID:P8NCq5g69.net
コパ・アメリカ グループステージ第1節が18日に行われ、グループCの日本代表とチリ代表が対戦。日本は0−4で敗れ、完敗スタートとなった。

 試合後、中島翔哉は「流れとかもあるけど、その中でチャンスを作ったり、ボールを奪ったり、試合からいなくなる時間をもっと減らさないといけないと思います」と試合を振り返った。

 左サイドで先発した中島は、得意のドリブルやコーナーキックからチャンスを演出するも、日本は無得点で敗戦。グループステージ突破へ痛すぎる黒星を喫した。

 次戦は中2日でウルグアイ代表と対戦する。短期間で再び訪れる強豪との戦いとなるが、中島らしく「またウルグアイという良い相手なので、楽しんで良いサッカーをして、みんなでまとまって勝ちに行きたい」と意気込んだ。

6/18(火) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00949226-soccerk-socc

写真


1 Egg ★ 2019/06/18(火) 21:00:42.84
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560859242/

【サッカー】<日本代表が決壊した要因とは?>無策だった中島翔哉の左サイド。惨敗を招いた「準備不足」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560866419/

続きを読む

南野拓実が40メートルを独走して決勝弾!3点に絡む圧巻の活躍!クラブ公式「なんてゴールだ!」

南野拓実が40メートルを独走して決勝弾!3点に絡む圧巻の活躍!クラブ公式「なんてゴールだ!」

1 :久太郎 ★:2019/04/01(月) 10:10:14.41 ID:UGO8lwnP9.net
「なんてゴールだ!」南野拓実が40メートルを独走して決勝弾!3点に絡む圧巻の活躍

3ゴールに絡む出色のパフォーマンス
 3月31日(現地時間)、オーストリア・リーグのレッドブル・ザルツブルク(1位)は、レギュラーシーズンの1〜6位で優勝を争うマスター・グループの初戦(第23節)で、オーストリア・ウィーン(5位)をホームに迎えた。

 日本代表の一員として22日のコロンビア戦、26日のボリビア戦に出場した南野拓実は、4-3-1-2のトップ下で先発出場を果たした。

 立ち上がりから積極的にボールに絡み、27分には主砲ムナス・ダブールへの絶妙のループパスで決定機を演出した南野は、34分に先制点の起点となる。

 中央でボールを受けたこの日本代表アタッカーが右サイドへ展開し、シュテファン・ライナーのクロスをダブールがきっちり決めてみせた。

 41分にPKで一度は追いつかれたものの、後半立ち上がりの47分に再び南野が見せる。

 右サイドから抜け出し、40メートル近くを独走してエリア内に進入すると右足を一閃。強烈なシュートでネットを揺らし、リーグ戦では今シーズン5点目を挙げた。
 
 その5分後にDFラインの裏に抜け出して惜しいシュートを放つなど、その後も何度も決定機を作り出した南野は、74分に抜群のタイミングでエリア内に入り込み、PKを獲得。これを一度はGKに防がれながらもダブールがねじ込み、追加点を奪う。

 南野がベンチに下がった直後の86分、91分にもダブールが加点し、5-1で大勝したザルツブルク。4ゴールを奪ったエースとともにこの日の主役となったのは、間違いなく南野だった。

 クラブの公式ツイッターは、「なんてゴールだ!」とこの勝ち越し弾を称えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00056565-sdigestw-socc

続きを読む
記事検索
QRコード
QRコード