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<柴崎岳(ヘタフェ)に監督苦言!>「レベルを上げないといけない」

<柴崎岳(ヘタフェ)に監督苦言!>「レベルを上げないといけない」
1 :Egg ★:2018/10/07(日) 13:34:19.79 ID:CAP_USER9.net


<スペインリーグ:ヘタフェ0−1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc

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日本代表新エース・堂安律(20)、ゴールデンボーイ賞候補選出!歴代受賞者はメッシ、ルーニー,エムバペら

日本代表新エース・堂安律(20)、ゴールデンボーイ賞候補選出!歴代受賞者はメッシ、ルーニー,エムバペら
1 :れいおφ ★:2018/10/02(火) 05:06:53.09 ID:CAP_USER9.net
欧州で最も活躍した21歳以下の選手に贈られる「ゴールデンボーイ賞」の候補40人が1日に発表され、
オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が日本人で唯一選出された。

堂安は昨年6月にJ1G大阪からフローニンゲンに移籍。欧州挑戦1年目でリーグ9得点(29試合)、
公式戦10得点(31試合)を挙げた活躍が認められた。

同賞はイタリア紙トゥットスポルトが主催し、2003年にスタート。
欧州各国の主要紙の記者投票で若手最優秀選手が選出されるもので、
過去には2004年にFWルーニー(当時マンチェスターU)、2005年にFWメッシ(バルセロナ)、
2007年にFWアグエロ(当時Aマドリード)らが受賞。
昨年の受賞者はフランス代表FWエムバペ(パリSG)で、今回もノミネートされている。

第16回となる今年の受賞者は12月に発表される。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/01/kiji/20181001s00002000390000c.html

候補


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<香川真司>今季初スタメン出場!独2大紙の評価が分かれる…全国紙ではチーム2位タイの及第点

<香川真司>今季初スタメン出場!独2大紙の評価が分かれる…全国紙ではチーム2位タイの及第点
1 :Egg ★:2018/09/24(月) 20:33:47.55 ID:CAP_USER9.net
日本代表MF香川真司は22日に行われるブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)で今季初スタメン出場を果たした。ドイツ紙『ビルト』は交代となった70分までのパフォーマンスに及第点をつけている。

先日のチャンピオンズリーグでは途中出場を果たした香川は、敵地でのホッフェンハイム戦ではスタメンに。序盤こそは精力的に攻撃に絡むも、20分経過時点からは相手が勢いに乗り始めるとチームメートとともに受け身となる場面が目立った。ドルトムントが後半には再び主導権をつかもうとするなか、57分にはフリーで相手ゴールに迫ったが、その好機を外してしまった。

だが、『ビルト』ではそんな香川のプレーを及第点「3」と一定の評価。84分に同点弾を挙げチームを救ったクリスチャン・プリシッチ(「2」)に次ぐ、GKロマン・ビュルキやDFマルセル・シュメルツァー、ウカシュ・ピシュチェクやMFアクセル・ヴィツェルと並びチーム2位タイの点数となった。一方、1トップ起用のFWマリウス・ヴォルフ、インサイドハーフで出場したムハムド・ダフードは「5」、レッドカードを提示されたDFアブドゥ・ディアロ(「6」)と酷評した同紙だが、マルコ・ロイスらそのほか含む5人には「4」をつけた。

一方、引き分けは「ややラッキーだった」とドルトムントチーム全体のパフォーマンスを低く評した『キッカー』はマッチレポートで香川については「封印された」と言及。ロイスやシュメルツァー、ピシュチェクと並び平均以下の「4」をつけられている。同メディアではビュルキとプリシッチがチーム最高タイで、途中出場のトーマス・ディレイニーが「3」とそれを次ぐ評価を与えられた。またダフードは「4.5」、ディアロとヴォルフは「5」とワーストタイと辛口評価が下されている。

なお26日の次節ではニュルンベルクをホームに迎えるドルトムントだが、『キッカー』はルシアン・ファーヴル監督が4-3-3のシステムの採用、中盤の3人にはダフード、ヴィツェル、ディレイニー、前列にはプリシッチ、パコ・アルカセル、ロイスを起用すると予想した。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

9/24(月) 19:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000018-goal-socc

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