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<柴崎岳>待ってました!スペイン初ゴール、25歳バースデー弾でテネリフェ3戦ぶり勝利

<柴崎岳>待ってました!スペイン初ゴール、25歳バースデー弾でテネリフェ3戦ぶり勝利
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 20:55:33.27 ID:CAP_USER9.net
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待ってました!柴崎岳スペイン初ゴール、25歳バースデー弾でテネリフェ3戦ぶり勝利

柴崎岳の移籍後初ゴールとなる25歳バースデー弾によってテネリフェが3戦ぶりの勝利を飾った(Getty Images)拡大写真

[5.28 リーガ・エスパニョーラ2部 アルコルコン1-3テネリフェ]

 MF柴崎岳の所属するテネリフェは28日、リーガ・エスパニョーラ2部の第40節を敵地で戦い、アルコルコンに3-1で勝利した。後半38分まで出場した柴崎は、前半31分に加入後初ゴールを決めて勝利に貢献した。

 柴崎が25歳のバースデーを自ら祝う大活躍で、チームに3試合ぶりの勝利を呼び込んだ。まずは前半10分、左サイドでタメを作ってMFアーロンにパス。アーロンがクロスを入れると、FWアントニー・ロサノがヘディングで決めて先制に成功する。

 さらに先制点の起点となった柴崎は前半31分、ティローネのスルーパスに反応した柴崎がゴール前に抜け出すと、左足でゴールネットを揺らす。柴崎はスペイン移籍後10試合目で嬉しい初ゴールになった。

 後半に入ると4分に直接FKを決められて1点を返されたテネリフェだが、後半12分にCKのこぼれ球をティローネが押し込み、勝利をグッと引き寄せる。終盤退場者を出したために、柴崎は同38分で交代となったが、10人でリードを守り抜いた。リーグ戦は残り2戦。プレーオフ出場権争いが混とんとする中で、貴重な勝ち点3を積み上げた。

ゲキサカ 5/28(日) 20:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01640265-gekisaka-socc


<スペイン2部:アルコルコン−テネリフェ>◇28日◇アルコルコン

 スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(25)が28日、アウェーのアルコルコン戦で自身の誕生日にスペイン移籍後初ゴールをマークした。

 5試合連続先発となった柴崎は、1−0の前半30分、ペナルティーエリア内でパスを受け、左足でゴールを決め、出場10試合目での初ゴールとなった。

日刊スポーツ 5/28(日) 20:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01831278-nksports-socc

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<テネリフェ監督>「柴崎はスペイン1部でも活躍できる」感心するのは技術面だけではなく、ピッチの上での知性

<テネリフェ監督>「柴崎はスペイン1部でも活躍できる」感心するのは技術面だけではなく、ピッチの上での知性
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 06:47:05.40 ID:CAP_USER9.net
柴崎岳の評価がスペインで急激に高まっている。

リーグ戦では5試合連続で先発し、前節のアルコルコン戦では初ゴール決めた。

地元メディア選出のマンオブザマッチではすでに常連だが、前節はリーグ連盟の“今節の最優秀選手”のひとりにもノミネートされた。

すでに1部はシーズンが終わっているため、現在サッカーファンの注目を集めるのは1部昇格争いだ。そんな中、終盤戦の主役のひとりとなった柴崎の名は、全国に広まりつつある。

先発に固定していることからも、監督の柴崎への評価が高いのは明らかで、会見でも称賛することは多い。

それでは、具体的に柴崎のどの部分を評価しているのかー。

ホセ・ルイス・マルティ監督をテネリフェの練習場で直撃した。

パウザを与える存在

「一番はチームに“パウザ”を与えられること、だ」

柴崎の能力について問うと、マルティはそう答えた。“時間”や“タメ”というニュアンスである。彼は続けた。

「ピッチの上で常に冷静で、タメを作ることができる。彼にボールが渡ればゲームが落ち着くんだ。フリーの選手を探すのもうまい。今日のサッカー界では、そういう選手を見つけるのは簡単じゃない」

事実、ここ数試合、テネリフェのサッカーには変化が見られた。

以前は勢いよく前線へロングボールが届けられたが、今ではそこに一工夫はいるようになった。柴崎がそのための時間を作り出し、2列目から連動して崩す回数も増えた。

テネリフェにはエースFWのアマトをはじめ、ドリブラーのスソ、アーロンなど、縦への勝負が持ち味の選手が多い。はまれば爆発的な攻撃力になるのだが、単調にもなりやすい。

縦への攻撃が中心だったチームに柴崎が入り、欠けていたタメとつなぐ意識が加わり、攻撃にも幅が出つつある。

それこそが、マルティが柴崎に求めていたものだった。

つづく

豊福晋  | ライター5/31(水) 6:41
https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20170531-00071549/

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<本田圭佑>初の主将でフル出場も有終の美飾れず 最終節カリアリ戦、終盤の被弾で1-2敗戦

<本田圭佑>初の主将でフル出場も有終の美飾れず 最終節カリアリ戦、終盤の被弾で1-2敗戦
1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 00:05:37.85 ID:CAP_USER9.net
◆カリアリ2-1ACミラン

<カ>ジョアン・ペドロ(17分)
<ミ>ラパドゥーラ(72分)
<カ>ピザカーネ(92分)

http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

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