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本田、途中交代で伊メディアから酷評「ミランのスローダウンに貢献した」

本田、途中交代で伊メディアから酷評「ミランのスローダウンに貢献した」
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/02(月) 01:36:17.06 ID:CAP_USER9.net
【ミラン 3-3 フロジノーネ セリエA 第36節】

イタリア・セリエA第36節が現地時間の1日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属する6位ミランはホームで19位フロジノーネと対戦し3-3と引き分けに終わった。

この試合で先発出場を果たした本田は64分にFWルイス・アドリアーノと途中交代でピッチを退いている。

イタリア『スカイ・スポーツ』『ミランニュース.it』『トゥットメルカートウェブ』は揃って「5.0」の採点を付け酷評した。
「ぼんやりしていた」とエラス・ヴェローナ戦に比べてパフォーマンスが低下していたことを指摘し、
「チームのスローダウンに貢献した」と辛辣な評価を下している。

クリスティアン・ブロッキ新監督が就任し直後のサンプドリアに勝利したミランだが、前節は最下位エラス・ヴェローナに敗北、
今節も19位フロジノーネに3失点と散々な内容で引き分けている。
今節の結果によってサッスオーロに抜かれヨーロッパリーグ(EL)出場権が遠のく7位に陥落した。これによりコッパ・イタリア決勝でユベントスに敗れた場合は、ミランはELに出場することができない。

本田自身はアドリアーノ・ガッリアーニCEOが残留を明言しているが、クラブ買収も含めて未来は不透明な状況だ。
果たして本田は今季の残り公式戦3試合を満足のいくパフォーマンスで終えることができるのだろうか。

【得点者】
2分 0-1 パガニーニ(フロジノーネ)
44分 0-2 クラグル(フロジノーネ)
50分 1-2 バッカ(ミラン)
54分 1-3 ディオニージ(フロジノーネ)
74分 2-3 アントネッリ(ミラン)
90分 3-3 メネズ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160502-00010000-footballc-socc
フットボールチャンネル 5月2日(月)1時13分配信

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本田、途中交代で伊メディアから酷評「ミランのスローダウンに貢献した」

本田、途中交代で伊メディアから酷評「ミランのスローダウンに貢献した」
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/02(月) 01:36:17.06 ID:CAP_USER9.net
【ミラン 3-3 フロジノーネ セリエA 第36節】

イタリア・セリエA第36節が現地時間の1日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属する6位ミランはホームで19位フロジノーネと対戦し3-3と引き分けに終わった。

この試合で先発出場を果たした本田は64分にFWルイス・アドリアーノと途中交代でピッチを退いている。

イタリア『スカイ・スポーツ』『ミランニュース.it』『トゥットメルカートウェブ』は揃って「5.0」の採点を付け酷評した。
「ぼんやりしていた」とエラス・ヴェローナ戦に比べてパフォーマンスが低下していたことを指摘し、
「チームのスローダウンに貢献した」と辛辣な評価を下している。

クリスティアン・ブロッキ新監督が就任し直後のサンプドリアに勝利したミランだが、前節は最下位エラス・ヴェローナに敗北、
今節も19位フロジノーネに3失点と散々な内容で引き分けている。
今節の結果によってサッスオーロに抜かれヨーロッパリーグ(EL)出場権が遠のく7位に陥落した。これによりコッパ・イタリア決勝でユベントスに敗れた場合は、ミランはELに出場することができない。

本田自身はアドリアーノ・ガッリアーニCEOが残留を明言しているが、クラブ買収も含めて未来は不透明な状況だ。
果たして本田は今季の残り公式戦3試合を満足のいくパフォーマンスで終えることができるのだろうか。

【得点者】
2分 0-1 パガニーニ(フロジノーネ)
44分 0-2 クラグル(フロジノーネ)
50分 1-2 バッカ(ミラン)
54分 1-3 ディオニージ(フロジノーネ)
74分 2-3 アントネッリ(ミラン)
90分 3-3 メネズ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160502-00010000-footballc-socc
フットボールチャンネル 5月2日(月)1時13分配信

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「見違える選手」 独で大活躍の香川にマンU周辺“恨み節”

「見違える選手」 独で大活躍の香川にマンU周辺“恨み節”
1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/04/26(火) 18:24:22.53 ID:CAP_USER*.net
いつものように好調だった。あくまで“ドイツでは”の注釈が付くが……。
独ブンデスリーガの強豪ドルトムントでプレーする日本代表MF香川真司(27)のことだ。

 23日のシュツットガルト戦に先発した香川は前半21分、左サイドからの折り返しに合わせて右足シュート。
チームの3−0勝利に貢献し、独メディアから「とても創造性のあるプレーを見せた」と大絶賛された。

 12年から2年間プレーしていた英プレミアの名門マンチェスター・ユナイテッドの地元では、
すこしばかり“風変わり”な形で評価されている。

 英メディアが、マンUを戦力外として放出されながら、移籍先で好パフォーマンスを連発、
「今みたいな輝きを放って欲しかった」選手としてセリエA・ユベントスのMFポグバ(仏代表)、
独レバークーゼンのFWエルナンデス(メキシコ代表)、仏パリSGのFWディ・マリア(アルゼンチン代表)の
世界トップクラスの3選手と同列に扱いながら「彼は見違えるような選手になった」と絶賛しているのだ。

 この英メディア報道に「同感!」と言いたいのが、日本代表関係者だろう。
10年7月にドルトムントに移籍した香川は10―11年、11―12年シーズンのリーガ優勝の立役者になっても、
マンUを経て14年8月に古巣に出戻って活躍しても、日本代表の試合になるとピリッとしないことが多いからだ。
ドイツの半分でもいいから……。日本代表関係者のホンネだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00000018-nkgendai-socc

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