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パンチラ女優の真野恵里菜さん 結婚以来、ほぼ試合出場無し 過去の彼氏はゲイAV出演バレ さげマン確定⁉︎

パンチラ女優の真野恵里菜さん 夫の柴崎岳さんが結婚以来、ほぼ試合出場無し 過去の彼氏はゲイAV出演がバレるなど さげマン確定か 	 [485983549]
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です:2018/11/11(日) 09:39:03.61 ● ?PLT(13346).net

10日のリーガ・エスパニョーラ第12節で、ヘタフェは本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスにバレンシアを迎える。同チームMF柴崎岳は、ベンチ外となった。

スペイン屈指の強豪を迎えるヘタフェだが、招集メンバーに柴崎の名前はなかった。日本代表MFがベンチ外となったのは5試合ぶり。

柴崎は今季、リーガで2試合(先発1試合途中出場1試合)、コパ・デル・レイ(途中出場)で1試合の出場にとどまるなど、厳しい日々を過ごしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000040-goal-socc
11/10(土) 23:45配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162395.html
試合スコア


柴崎今季成績

第1節  先発
第2節  出場なし
第3節  出場なし
第4節  途中出場 →62分
第5節  出場なし
第6節  ベンチ外
第7節  ベンチ外
第8節  ベンチ外
第9節  出場なし
第10節 出場なし
第11節 出場なし
第12節 ベンチ外

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堂安律がダービー戦でゴール!小林祐の目の前で芸術ミドル叩き込み、フローニンゲンの2連勝に貢献/エールディビジ第12節

堂安律がダービー戦でゴール!小林祐の目の前で芸術ミドル叩き込み、フローニンゲンの2連勝に貢献/エールディビジ第12節
1 :久太郎 ★:2018/11/11(日) 22:13:42.16 ID:CAP_USER9.net
エールディビジは11日に第12節が行われ、フローニンゲンとヘーレンフェーンが対戦した。

開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

■試合結果

フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

■得点者

フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)

ヘーレンフェーン:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc

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<堂安律>スーパーゴールで今季2点目!フローニンゲンの8試合ぶり今季2勝目に貢献

<堂安律>スーパーゴールで今季2点目!フローニンゲンの8試合ぶり今季2勝目に貢献
1 :Egg ★:2018/11/03(土) 06:18:51.38 ID:CAP_USER9.net
【エクセルシオール 2-4 フローニンゲン エールディビジ第11節】

 現地時間2日に行われたオランダ・エールディビジ第11節でフローニンゲンは敵地でエクセルシオールと対戦し、4-2の勝利を収めた。MF堂安律は先発出場で90分までプレーし、今季2点目となるゴールを決めている。

 最下位に低迷しているものの、前節は首位PSVを相手に好勝負を演じたフローニンゲン。ここまでリーグ戦全試合出場の堂安がこの日も先発入りし、久々の勝利を目指した。

 フローニンゲンは26分、右からのパスをゴール前で受けたマヒが反転シュートを決めて先制すると、その3分後に堂安が魅せた。

 29分、フローニンゲンは左サイドからクロスを入れると、これがDFの頭に当たってゴール前に浮き上がる。落下点に入った堂安はDFに体をぶつけられながらも左足でコントロール。そのままボレーシュートを放ち、ゴール右隅に決めた。

 だが、エクセルシオールは36分、コールワイクのオーバーヘッドが決まり、こちらもスーパーゴールで反撃。1点差で折り返す。

 後半に入っても勢いがあるフローニンゲンはリードを広げた。51分、カッシエラがGKの位置を見てコースを狙ったミドルシュートを決めて再び2点差とする。それでも勝負を決めきれず、59分にはPKで失点してまた1点差とされた。

 その後、堂安は2度ほど惜しいチャンスがめぐってきたが相手GKの好守もあって決めきれない。それでも75分に右からのクロスをポールが詰めて4点目が決まると、フローニンゲンは残り時間を耐えて4-2で勝利を収めた。

 フローニンゲンはリーグ戦8試合ぶりの白星で今季2勝目。暫定ながら最下位を抜け出している。

【得点者】
26分 0-1 マヒ(フローニンゲン)
29分 0-2 堂安律(フローニンゲン)
36分 1-2 コールワイク(エクセルシオール)
51分 1-3 カッシエラ(フローニンゲン)
59分 2-3 ブラインス(エクセルシオール)
75分 2-4 ポール(フローニンゲン)

11/3(土) 5:53 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00295613-footballc-socc

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