セビージャSD「清武巧すぎワロタ、キック精度も素晴らしい」何こいつそんな凄いの? [255920271]
1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (タナボタ Sa1f-YoF7):2016/07/07(木) 11:31:55.36 ID:cOGhykzVa0707.net ?PLT(12000) ポイント特典

清武を褒めちぎるセビージャのモンチSD
「キック精度はズバ抜けてるし、個人技やキープ力も素晴らしい」

彼らは清武弘嗣が持つフットボーラーとしての可能性に多大な魅力を感じている。
先月、リーガエスパニョーラのセビージャへ移籍することが決まった日本のサムライが、同クラブの入団会見に出席。
その場に同席したモンチSDも清武の才能に惚れ込んでいるようだ。

2012年にJリーグのセレッソ大阪を飛び出し、ドイツブンデスリーガへ参戦した清武はニュルンベルクとハノーファーにおいて素晴らしい働きを披露。
4年を過ごしたドイツでの活躍が認められ、見事にスペイン名門の一員となった同選手に対し、モンチSDは次のように称賛している。

「彼はブンデスリーガで4年間プレイし、ヨーロッパにおける経験がある。
最高のクオリティを兼ね備え、とても賢い選手だ。
多くの可能性を感じさせるし、セットプレイでのキック精度もズバ抜けている。
ピッチでパーソナリティを存分に発揮することができ、個人技やボールキープ力といった面においても素晴らしいね。
両方のサイドで難なくプレイできるのも興味深い。
それに足元のテクニックもレベルが高いね」

さらに同氏はコミュニケーションの面においても、それほど心配はしていないのだという。

「彼は英語が話せるからね。もしもピッチ上での意思伝達において必要なものがあればどんなことでも協力するよ」

多くの名手を発掘してきた敏腕SDの絶賛は清武を発奮させるものだろう。来季の活躍に期待したい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00010004-theworld-socc

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“本田2世”磐田MF小林 今夏オランダ・ヘーレンフェイン移籍へ
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/17(金) 07:39:09.89 ID:CAP_USER9.net
磐田の日本代表MF小林祐希(24)が、今夏にオランダ1部ヘーレンフェインに移籍する可能性が高まった。
16日付のオランダ地方紙「レーウワルデル・コウラント」は同クラブが小林獲得に興味を示していると報道。
関係者によれば、既に小林と磐田側は獲得オファーを受けているという。

小林は今季、3年ぶりとなったJ1舞台で真価を発揮。
それが日本代表のハリルホジッチ監督の目に留まり、今月のキリン杯でA代表初招集を受けた。
7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦でデビュー。磐田では本田の代表での背番号4をつけ、同じレフティーでプレースタイルも似ていることなどから“本田2世”と話題を呼んだ。
本田も海外移籍の第一歩は若手の登竜門とも言われるオランダ(VVVフェンロ)からスタート。そこからビッグクラブへステップアップを果たした。
東京Vでは若くして10番を背負い「天才」と言われた小林が、今夏に本田の背中を追って海を渡ることになりそうだ。

▽SCヘーレンフェイン オランダ北部のヘーレンフェインに1920年創設。
オランダ1部での最高成績は99〜00年の2位。00〜01年に欧州CLに初出場。今季はリーグ12位、オランダ杯4回戦敗退。
主なタイトルは08〜09年のオランダ杯優勝。主なOBは元オランダ代表FWファンニステルローイら。ホームスタジアムはアベ・レンストラ(2万6100人収容)。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/17/kiji/K20160617012797300.html
2016年6月17日 07:23



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本田が30歳の誕生日 本田が語る本田
1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 11:41:47.80 ID:CAP_USER9.net
日刊スポーツ 6月13日(月)11時32分配信

30歳誕生日 本田が語る本田(1)

ジャカルタの養護施設を訪問した本田(インスタグラムから)

 ACミランのFW本田圭佑が13日、30歳になった。三十路(みそじ)のサッカー日本代表は3月に開設したインスタグラムの公式アカウントで自らを「サッカー選手、起業家と教育者」と定義した。特に教育、世界中の恵まれない子どもたちが教育機会を得ることを「ライフワーク」とし、動き始めている。30歳になった本田が日刊スポーツで「教育者」本田圭佑について語った。【聞き手=八反誠】

    ◆      ◆      ◆  

 30歳を前に、よく節目だと聞かれた。自分自身は、今までと何も変わらない。ただ、残された時間への焦りは強く感じている。最近、すごく刺激を受けた言葉がある。

 「財を残すは下、業を残すは中、人を残すは上」 

 今年の初め、知り合いに教えてもらった。すごく素晴らしいと感じた。今までも、いろいろといい言葉に出会ってきた。アインシュタインやスティーブ・ジョブズのものも好き。でも、これが最近の一番レコメンド。インスパイアされた言葉。

 世の中では、お金や仕事を残すこと、目先のことが評価される。そんな気がする。でも、この言葉は、人を残すのが一番すごいといっている。財産でも仕事でもない。人だと、残すのは。本当にそう思う。

 海外でプレーする中で、4年前に日本でサッカースクールを始めた。コンセプトは子どもたちに夢を持ってもらうこと。夢を持つことの大切さを伝えたくて始めた。その頃から、徐々に子どもたちに目が向くようになった。4年の間で、自分の中でも大きく変わってきたことがある。世界の教育事情、特にアジアやアフリカの現状を知れば知るほど、教育に対しての思いが強くなった。

 なぜ教育なのか。一番フォーカスしたいのは、生まれながらに貧しい子どもたち。彼らに真剣にアプローチしたいと思っている。世界の教育事情を全部、知っているわけではない。まだまだ勉強中。知らないことばかりだけど、例えばカンボジアは中学への進学率が3割。残りの7割は小学校を卒業して働いている。実際に足を運び、幾つかの国の実情を知ることができた。自分の中で強い使命感が生まれた。

 教育について考える時、サッカー選手であるメリットを感じている。サッカーは世界の共通言語。世界の中でかなりトップツールだと思っている。このトップツールを、使命を感じた本田圭佑が最大限生かそう。そう考えるようになった。

 世界には、まったく不平等な環境で生まれ育ち、そのまま死んでいく人がいる。そんな世の中がまだまだたくさんあるというのが、納得できない。よく「チェンジ・ザ・ワールド」という言葉、メッセージを使っている。さまざまなものをチェンジできると信じている。その中で、最もやりたいのが貧困層、貧しい境遇の子どもたちに夢、きっかけを与えたいということ。

 実際、いろいろなアプローチで走り始めている。成功すれば、本当に世界を変えられるようなプロジェクトも徐々に進めている。内容について、それはまだ話すつもりはない。乞うご期待ということです。(続く)

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