相互リンク募集中
記事内のコメントまたは、サイドバーのメッセージより連絡をお願いします。
サッカーRSS
サッカー以外のRSS

ガラタサライが香川真司と接触 「初コンタクトを取った」と現地・トルコメディア報道 長友佑都に続く「二人目のサムライ」

ガラタサライが香川真司と接触 「初コンタクトを取った」と現地・トルコメディア報道 長友佑都に続く「二人目のサムライ」
1 :サイカイへのショートカット ★:2018/07/15(日) 00:27:43.12 ID:CAP_USER9.net
長友所属のガラタサライが香川と接触 「初コンタクトを取った」と現地メディア報道
7/14(土) 19:59配信 Football ZONE web
https://www.football-zone.net/archives/121849
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121849-soccermzw-socc

ガラタサライが香川と接触か


■今年3月にも獲得の噂が流れるなか、クラブと香川側が接触したとの報道が浮上

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ1部の強豪ガラタサライへの移籍の可能性が浮上している。
地元メディアではDF長友佑都に続く「二人目のサムライ」として注目されているが、トルコのスポーツ専門サイト「Sporx」はガラタサライと香川が初コンタクトを取ったと報じている。

ガラタサライは今年1月に期限付き移籍でインテルからDF長友佑都を獲得。その活躍が認められ、6月に2年契約で完全移籍を果たした。
そして、長友に続く新たな日本人選手として、香川獲得の準備を進めていると報じられている。

ガラタサライは昨夏にモロッコ代表MFユネス・ベルアンダを獲得するも、クラブが期待したほどのパフォーマンスではなく、中盤の補強が検討されている模様。
そこで“二人目のサムライ”として香川に白羽の矢が立った。

ガラタサライは今年3月にも香川獲得を狙っていると報じられていたなか、記事では「ドルトムントの日本人スター、シンジ・カガワと初コンタクトを取った」と言及している。

西野ジャパンを牽引した二人が、初めてクラブシーンで共演することになるのだろうか。

◆関連スレッド
【サッカー】ガラタサライが香川真司に興味、長友に続き「2人目のサムライ」 トルコ紙ミリエットが報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531485066/

続きを読む

<MF堂安律>独自の見解を激白!「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです」

<MF堂安律>独自の見解を激白!「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです」
1 :Egg ★:2018/07/07(土) 12:49:18.45 ID:CAP_USER9.net
昨夏にガンバ大阪からオランダのフローニンヘンに移籍した堂安律は、海外挑戦1年目からリーグ戦29試合に出場して9得点・4アシスト。異国の地でその存在を知らしめた。そんな次世代の日本代表入りが期待される20歳の若武者が、独自のサッカー観を語ってくれた。(インタビューは6月19日に実施)

――ワールドカップを観て、プレーの参考にしていますか?

「いや、サッカーを観る時は単純に楽しむだけで、『僕だったらこうするのに』とかプレーヤー目線で見ないんですよ。ゴールが決まったら『ワー!!』と騒いで、失点したら『ああ……』とガックリする。観客と同じように観ています。そのほうが良いので」

――それはなぜ?

「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです。僕もそういう視点を忘れないようにしたい。だから代表戦も、応援しながら観戦しています」

――ではその目線で、日本サッカーが強くなるためのポイントを教えてください。

「個々の成長。チームスポーツと言われるサッカーも、個人によるところが大きいというのが僕の見解です。日本には組織力がすでにあるから、それに個がついてくれば強豪国にも勝てるようになる」

――チームワークは日本らしさとも言われています。

「それがなかなか勝てない理由かもしれない。組織力にはどうしても限界があるんじゃないかなと。もちろん、まとまりがあることに越したことはないけれど、それだけではやっぱりネイマールとかは止められない。圧倒的な個は組織を簡単に打ち破ってきますからね」

――オランダに行って、そう考えるようになったのですか?

「いや昔から感じていました。サッカーって結局個の集合で、一人ひとりのスキルアップが不可欠だなと。日本人は元々協調性を持っていると知っているから、僕もそう思うのかもしれないですね」

――ワールドカップ前には、堂安選手をメンバーに推す声も挙がっていました。

「嬉しかったです。それが選出のきっかけになれば良かったんですが、最終的に外れていますからね。悔しさを押し殺して、今はもう前を向くしかないです」

つづく

2018年7月7日 6時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14975683/

写真


続きを読む

「柴崎岳をドン底から救った」真野恵里菜、とんでもないアゲマンだった

「柴崎岳をドン底から救った」真野恵里菜、とんでもないアゲマンだった
1 :胸のときめき ★ :2018/07/13(金) 23:03:03.52 ID:CAP_USER9.net
サッカー日本代表の有望株である柴崎岳を射止めた女優の真野恵里菜。業界屈指の美男美女ペアとなった2人だが、その陰に後者の“アゲマン”としてのパワーがあったことは言うまでもないだろう。

 過去には女優の桐谷美玲とも熱愛を噂された“稀代のモテ男”柴崎が、真野との交際をスタートさせたのは2016年秋のこと。当時鹿島アントラーズに在籍していた柴崎は彼女と出会うや否や、
同年末のクラブW杯で世界的名門チームであるレアル・マドリードから2ゴールを奪う活躍を見せると、スペインのテネリフェへと移籍。“日本代表に逸材アリ”として多くのメディアから注目をかっさらった。

「真野と出会ってトントン拍子にその評価を急上昇させた柴崎ですが、2017年1月に加入した新天地のテネリフェでは慣れない環境への適応に苦しみ、不安障害を患っていると報じられました。
デビューどころか練習にすら参加できない日々が続き、選手生命の危機も懸念される事態となりましたが、3月18日になってようやく初出場。その後は順調にコンディションを回復させましたが、
この苦しんだドン底の時期に彼を支えたのが真野の存在だと囁かれており、数カ月後にはさらなるステップアップとなるヘタフェへの移籍が決まっています。真野の支えがなければ、今頃柴崎の才能が存分に発揮されずに終わっていた可能性もあるため、真野に感謝しているファンもいるほど」


https://www.asagei.com/excerpt/108414

続きを読む
記事検索
QRコード
QRコード